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平安神宮御鎮座百三十年記念 平安神宮 桜音夜〜紅しだれコンサート2025〜開催決定
1989(平成元)年に始まり、平成の時とともに歩んできた「平安神宮 紅しだれコンサート」。令和となり2023年より新たに「平安神宮 桜音夜(さくらおとよ)」として進化を遂げました。2025年は4月2日(水)~6日(日)の5日間、実施します。
京都府
観光
空の色があたたかな金や赤から、紫や紺の深い色へとドラマチックに変わる様子を眺める「黄昏時の月待舟(たそがれどきのつきまちぶね)」は、星のや京都の目の前の大堰川(おおいがわ)に舟を浮かべて日が落ちてから月が出るまでの時間を優雅に楽しむことができるアクティビティです。
雅な屋形舟「翡翠(ひすい)」を貸し切り、竹籠に入れた秋の虫の音色に耳を傾けながら、月にちなんだ弁当と日本酒を味わいます。
源氏物語には、秋になると鈴虫を取ってきて庭に放したり、鈴虫の声に興じながら酒宴(しゅえん)を催したりする様子が描かれており(*1)、平安貴族は秋の虫の音を思い思いに楽しんでいました。その風流な秋の遊びになぞらえて、屋形舟のなかに秋の虫を入れた竹籠を用意します。
*1 源氏物語「鈴虫」
平安貴族が催していた月待の宴(*2)になぞらえ、屋形舟の中では、星のや京都の料理長がこのアクティビティのために手掛けた弁当を味わいながら月を待つ時間を楽しみます。
弁当とともに味わうのは、京都市嵯峨地域で栽培された酒米「祝(いわい)」でつくられた純米大吟醸酒「月賞」です。
*2 世界大百科事典
星のや京都専用の雅な屋形舟「翡翠」で大堰川を遊覧します。翡翠は、京都で古くから親しまれてきた建材や装飾を用いて、京都の伝統工芸に囲まれる雅な空間に仕上げた舟です。
「黄昏時の月待舟」概要
期間: | 2021年10月1日~31日 |
---|---|
時間: | 17:00~18:00 |
料金: | 1組1名の場合 1組52,500円 1組2名の場合 1組57,500円 1組3名の場合 1組63,000円 (税・サービス料込・宿泊料別) |
含まれるもの: | 屋形舟「翡翠」の貸し切り、月にちなんだ弁当と日本酒、秋の虫の竹籠 |
定員: | 1日1組(1~3名) |
対象: | 宿泊者限定 |
※荒天の場合、当日でも運航時間の変更や運航中止の可能性があります。
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1989(平成元)年に始まり、平成の時とともに歩んできた「平安神宮 紅しだれコンサート」。令和となり2023年より新たに「平安神宮 桜音夜(さくらおとよ)」として進化を遂げました。2025年は4月2日(水)~6日(日)の5日間、実施します。
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2025年1月21日(火)より東京国立博物館 平成館で開催中の展覧会、開創1150年記念 特別展「旧嵯峨御所 大覚寺 -百花繚乱 御所ゆかりの絵画-」では、好評につき、夜間開館を実施することが決定しました。また、2月18日(火)からは本展グッズを税込4,000円以上ご購入いただいた方に、限定のノベルティを配布します。
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滋賀県琵琶湖の東岸、近江商人や安土城で知られる近江八幡市に位置するリゾートホテル「休暇村近江八幡」では、京都・奈良に近く古くから交通の要所として栄えてきた滋賀県の歴史浪漫に浸る「バスで楽しむ『ビワイチ』」の参加者を募集しています。「近江」を分かりやすく楽しんで頂くために、全行程に歴史資源開発機構主任研究員 大沼芳幸氏が同行して解説していただきます。
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温泉旅館「界 長門」では、2025年3月25日~4月6日の期間、春の訪れを告げる音信川のせせらぎと桜を愛でる「春らんまん滞在」を販売します。春になると、界 長門の前を流れる音信川沿いに、桜並木が咲き誇り、温泉街を華やかに彩ります。多くの観光客を魅了してきた桜並木を、心ゆくまで堪能できるプランです。本プランは、滞在中いつでも桜を愛でながら過ごすことができるように、夕食前には川床テラスの特等席で桜鑑賞のひとときを提供します。
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文化
京王プラザホテルでは、2025年2月1日(土)から3月27日(木)まで、約5000個のつるし飾りなどを展示するイベント「ホテルで楽しむひなまつり~有田焼で食す節句料理と華やぎの雛調度~」を開催します。つるし飾りを中心にしたひなまつりのイベントは今回で24年目を迎えます。
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明治記念館洋菓子ブランド「菓乃実の杜」が小田急登戸駅に登場します。ピースケーキやデコレーションケーキ等クリスマスにピッタリなケーキから定番の人気スイーツなど、バラエティ豊かなコレクションをぜひご覧ください。