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滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
建築家・石上純也設計の洞窟のようなレストラン「maison owl(メゾン・アウル)」が2021年夏に開業します。「シェフの隠れ家にゲストを招き、ロマンを感じる時を過ごしていただきたい」という思いで造り上げた“まるで洞窟”のような空間です。隠れ家には、1日1組限定で泊まることも可能です。
1万年前からありそうで、1万年後にもそこにありそうな。
建築家 石上純也設計 ”House & Restaurant”
「時間の重みをもともと含み、時間とともにその重さが増していくようなものを。」というシェフの思いで2013年から構想が開始。これまで、パリ「カルティエ財団現代美術館」での大規模個展はじめ、ニューヨーク「ニューヨーク近代美術館(MoMA)」、ローマ、ロンドン、上海、東京などで当プロジェクトが紹介されていて、世界中から注目が集まるプロジェクトです。
「洞窟×フレンチ×ワイン」
シェフの隠れ家にゲストを招き、素材を感じるフレンチを振る舞うレストランです。トリュフの香りが漂う洞窟は、食材やワインへの感受性が高まる魅惑的な空間です。「maison owl」のスタイルに合わせて、器やカトラリーもオリジナルで製作。1日1組限定で宿泊もできるHouse & Restaurantです。
・器
陶芸家吉田次朗氏
>Instagram
・カトラリー
坂野友紀氏
>Instagram
「maison owl」オーナーシェフ 平田基憲
1975年生まれ、山口県宇部市出身。東京で料理の道に目覚め、27歳で帰郷し、「restaurant noel」を開業。独学と研鑽を重ねる。
「restaurant noel」は18年続くアットホームな雰囲気のフレンチレストラン。2009年・2010年食べログ選出ベストレストラン。「ミシュランガイド」と並び強い影響力を持つ、フランス発祥のレストランガイド「ゴ・エ・ミヨ」にも掲載。
「普遍的な魅力のある料理を」というコンセプトのもと、フレンチの古典を受け継ぎ、素材を丁寧に味わう食事を振る舞う。
建築家 石上純也
東京藝術大学大学院美術研究科建築専攻修士課程修了後、妹島和世建築設計事務所を経て2004年石上純也建築設計事務所を設立。
主な作品に、神奈川工科大学KAIT工房、神奈川工科大学KAIT広場、Vijversburgビジターセンター(オランダ)、ボタニカルガーデン アートビオトープ/水庭、2019年サーペンタイン・ギャラリー・パビリオン、モスクワ科学技術博物館の増改築(ロシア・モスクワ)など。
2018年パリ カルティエ財団現代美術館でJunya Ishigami Freeing Architecture 自由な建築展。2009年日本建築学会賞(作品)、2010年ヴェネチア・ビエンナーレ第12回国際建築展金獅子賞、2010年毎日デザイン賞、2019年Obel Awardなど受賞多数。
maison owl(メゾン・アウル)
| 開業: | 2021年夏予定(予約受付開始は5月頃の予定) |
|---|---|
| 所在地: | 現在非公開(※) |
| アクセス: | 山口宇部空港から車で約15分 新幹線新山口駅から宇部新川駅まで直通バスかJR→タクシーで約10分 |
| 営業時間: | ディナーのみ(完全予約制) |
| 料金: | コース2.4万円~(サービス料10%・消費税別) |
| 定休日: | 不定休 |
>maison owlオフィシャルサイト
>Instagram
>Facebook
※建築現場への立ち入りはご遠慮いただきたいため、現時点で所在地は非公開とさせていただきます。
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滋賀県
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青森県
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全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。