滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
日比谷花壇から色彩豊かなドライフラワーとリユース陶器を用いて盆栽を表現した新商品『HANA BONSAI(ハナ・ボンサイ)』が販売開始となりました。
『HANA BONSAI』は、日本の伝統文化である盆栽に現代アートの感性を融合させ、花の持つ色彩美や造形美を最大限に引き出した新しいフラワーインテリアです。従来の、自然美・時の流れを重んじる盆栽に対して、HANA BONSAIは芸術表現やデザイン性を重視し、多様な素材や形式を取り入れています。
花の部分には発色の良さにこだわった色とりどりのドライフラワーを採用し、環境に配慮した持続可能な取り組みとして、土台となる陶器にリユース素材を選定。幹には陶器と調和する木材を数百種類から厳選し、日比谷花壇が誇る経験豊富なフローリストが長年培ってきた感性と技術を活かし、すべて一点物の手作りアートとして仕上げています。
◾️販売店舗
HIBIYA KADAN 帝国ホテル店
HIBIYA KADAN なかのしま本店
<小松美羽さん単独インタビュー> -Part1- 小松美羽さんと巡る出雲の旅
世界を舞台に活躍する現代アーティスト小松美羽さんの単独インタビュー第一弾。
アナザースカイ(日テレ系)が2週連続で5/27(伊勢篇)、6/3(出雲篇)の放映が決定した小松さん。
番組では2014年に”新風土記”を奉納した出雲へ訪れ、「新風土記の第二弾」を制作し番組内で初公開されます。
常に未来へ進み続ける小松美羽さん。そんな彼女に、この度HYAKKEIの単独インタビューに応えて頂く事が出来ました。”光の柱”の出現を体験し作品に大きな影響を与えたという出雲大社との深い関わりや、出雲の地での新作アートの制作、制作の中心にある祈りの原点に迫ります。
インタビューPart1ではアナザースカイでの撮影風景を元に、”小松美羽さんと巡る出雲大社”をお届けします。出雲の地への親愛の念溢れる小松さん。自然体で語っていただきました。
写真:神庭 恵子 / インタビュー・文:菊地 伸(HYAKKEI)

今回のアナザースカイのハイライトは、2014年に新風土記を制作した際と同じ古民家で制作した、初公開となる絵画作品。この作品についてはインタビューPart2で詳しくお伝えします。
< 小松美羽プロフィール >

1984年長野県生まれ。女子美術大学短期大学部在学中に銅版画の制作を開始。近年ではアクリル画、立体作品などに制作領域を拡大し、力強い表現力で神獣をテーマとした作品を発表。
2015年、ロンドンで開催されたチェルシー・フラワーショーへ有田焼の作品を出品し、受賞作が大英博物館へ収蔵されるという快挙を成し遂げる。その後、台湾、香港、日本での個展において動員数、売上とも記録を塗り替える。
HTCとのコラボによるVR作品『INORI~祈祷~』が第76回ヴェネツィア国際映画祭VR部門、イギリスのレインダンス映画祭にノミネートされる。2020年、日本テレビ系「24時間テレビ」のチャリTシャツのデザインを担当など、国内外で大きな注目を集めている。
小松美羽 Miwa Komatsu | オフィシャルサイト
『アナザースカイ』
日本テレビ
5月27日(木) 伊勢編 24:59~25:39
6月3日(木) 出雲編 25:09~25:39
アナザースカイ 番組公式サイト
https://www.ntv.co.jp/anothersky2/
日本の文化を発信!『ニッポン手仕事図鑑』
『ニッポン手仕事図鑑(https://nippon-teshigoto.jp)は、「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトにする、日本が誇る職人の手仕事、地方の文化や伝統工芸を、映像で紹介している動画メディアです。
「日本でいちばん、職人を愛するメディア」として、2015年にリリースし、現在公開されている映像は70本以上。
これまでは日本語のみの映像を主に制作していましたが、海外や訪日外国人にも手仕事の魅力を伝え、日本の文化の発展につなげていきたいという想いから、この度外国語字幕付きの映像を公開されました。
Mouth and Foot Painting Artists ミュージアム開催 国内外の口と足で描く画家たちが描いた364点の絵画!
口と足で描く芸術家協会は、2012年から多くの皆様に障がい画家たちの絵をご覧いただきたく、ネット絵画展「Mouth and Foot Painting Artists ミュージアム」を開催してまいりました。また、今春で8回目となるネット絵画展、「SPORT & PEACE スポーツと平和に想いをこめて」の開催をお知らせいたします。
沖縄発アーティストが集結。沖縄のアートを応援する体験型イベント「海辺のアートフェスティバル」星野リゾート バンタカフェで開催
圧倒的な絶景とスケールを誇る海カフェ「星野リゾート バンタカフェ」では、2021年4月10日から5月9日に「海辺のアートフェスティバル」を開催します。次世代の沖縄カルチャーを牽引する、沖縄生まれ・沖縄育ちのアーティストがバンタカフェに集結し、彼らの作品で敷地内の各所を飾るほか、参加者はライブペイントやワークショップで作品の魅力が体験できます。海に臨む開放的な施設の特徴を活かし、密を避けながら楽しめるイベントです。
【北海道 東川町】「地下水で暮らす町」東川の多彩な50のグルメを、町内在住の写真家&音楽家が表現した動画が公開
北海道「写真の町」東川町と東川町写真の町実行委員会は、コロナ禍において東川町の魅力を写真で発信する事業「東川FOCUS on gourmet」を展開しています。東川町の食に関するお店50店舗を、町内在住フォトグラファー4名が撮りおろし、町内在住のミュージシャン制作のバックミュージックに乗せたスライド動画としてYouTubeで公開しました。
【銀座 蔦屋書店】こだわりの1点もののノートはいかが?世界中から厳選した天然木でできたノート
日本初上陸。世界中から厳選した10種の天然木の美しさが際立つ、”本物の木”でできたノートが登場。イギリス・ロンドンのブランド“Bark&Rock”による、天然木材を使用したハンドメイドの一品。
日本国内では初の販売となる同ブランドの商品は、様々な樹木の特徴的な模様を活かし、“木”そのものをノートに仕立て上げたこれまでに類を見ない斬新なノートです。使用している木材は世界各国から集められ、中でも一番魅力的で美しく見える部分を加工し製作されています。
滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。