滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
日比谷花壇から色彩豊かなドライフラワーとリユース陶器を用いて盆栽を表現した新商品『HANA BONSAI(ハナ・ボンサイ)』が販売開始となりました。
『HANA BONSAI』は、日本の伝統文化である盆栽に現代アートの感性を融合させ、花の持つ色彩美や造形美を最大限に引き出した新しいフラワーインテリアです。従来の、自然美・時の流れを重んじる盆栽に対して、HANA BONSAIは芸術表現やデザイン性を重視し、多様な素材や形式を取り入れています。
花の部分には発色の良さにこだわった色とりどりのドライフラワーを採用し、環境に配慮した持続可能な取り組みとして、土台となる陶器にリユース素材を選定。幹には陶器と調和する木材を数百種類から厳選し、日比谷花壇が誇る経験豊富なフローリストが長年培ってきた感性と技術を活かし、すべて一点物の手作りアートとして仕上げています。
◾️販売店舗
HIBIYA KADAN 帝国ホテル店
HIBIYA KADAN なかのしま本店
フィリップス 新進気鋭の女性アーティストを讃える特別オンライン販売展 「Sweet Jane in Fields of Daisies」 を開催
フィリップスは、21世紀の社会にメッセージ性豊かな作品を制作する、多様なカルチャーを持った女性アーティストたちを称えるマルチアーティストバーチャル販売展「Sweet Jane in Fields of Daisies」を開催いたします。Joan Tucker のキュレーションのもと、19名のアーティストが参加するこの展 覧会は、9月7日から9月28日まで公式サイトにて公開されます。
【大和文華館】一味違った人物画を鑑賞「一笑(いっしょう)一顰(いっぴん) ~日本美術に描かれた顔~」開催
“一笑一顰(いっしょういっぴん)”とは、微笑んだり眉を顰(ひそ)めたりといった、ちょっとした表情の変化のことを指します。2022年8月19日(金)から10月2日(日)の期間、大和文華館所蔵の人物画の数々に、印象的な顔の描かれた作品を加えた展覧会「一笑(いっしょう)一顰(いっぴん) ~日本美術に描かれた顔~」を開催しています。
浮世絵の「版木」をアート作品に?
海外からも高い評価を受ける浮世絵は、絵柄が掘られた何枚もの「版木」に絵具を付けて、紙に絵具が付いた版木を1枚1枚摺り重ねて作られてます。最近、完成品としての浮世絵だけてはなく、浮世絵を作成する過程で使用される精巧繊細なつくりの「版木」が着目され、浮世絵と版木をデジタルデータ化する取り組みが開始されました。
高精細スキャニング技術によって版木彫刻の凹凸やインクの染み具合までも精密にデータ化して、平面上でも実物同様の立体感や色彩を再現できように、高度なカラーマネジメント技術とデジタル印刷技術を組み合わせることで、新たなアートを生み出しました。
イサム・ノグチによる照明の彫刻AKARIと、和紙の質感を楽しめるフレーム付きアート
20世紀を代表する彫刻家・デザイナーのひとりであり、MoMAコレクションにも数々の作品が収蔵されているイサム・ノグチは、1920年代から60年間に渡って芸術活動を続け、世界中でいまも変わらずたくさんの人々を魅了し続けています。
【東海道五十三次ふらっと-flat-完歩】Vol.1 日本橋~品川宿 <前編> 銀座でなりきり訪日外国人
『東海道五十三次ふらっと-flat-完歩』とは…
ふとしたきっかけで東海道を歩き、その魅力に目覚めた筆者が、旧東海道に沿って、五十三次、約500㎞をテキトーに歩き、永い歳月をかけてついに完歩してしまった感動巨編!(ただし全米は泣かない)。時間がある時にぶらっと出かけて、気の向くままに歩くシステム。よって歩く順番もランダム。名所旧跡を語るより、街道沿いの人々や風俗(変な意味ではない・・・と思う)、B級スポットなどを、ときどき妄想も入れつつ紹介し、いつか現代の十返舎一九と呼ばれたい。今回はその記念すべき第1回ということで、定石通り、東海道の起点である「日本橋」から最初の宿場町「品川宿」まで歩いた記録の前半をご紹介します。
今に通じる江戸の食文化を紐解く「おいしい浮世絵展」
新型コロナウイルスの影響で、開幕が延期されていた「おいしい浮世絵展~北斎 広重 国芳たちが描いた江戸の味わい~」を7月15日(水)から、東京・六本木「森アーツセンターギャラリー」で開催します。葛飾北斎、歌川広重、歌川国芳などの著名な浮世絵師の作品から今に通じる江戸の食文化を紐解きます。現代のレシピ本にあたる料理書なども展示され、江戸の料理を再現した写真やレシピ解説なども楽しめます。
【YOKI MATSUSHIMA】満月と新月、二つの月の夜に寄り添う滞在体験「ムーンロード」販売開始
2026.09.23
【cafe SKY 40】紅葉をイメージした和スイーツ「濃厚抹茶パフェ」を9月14日より販売開始
2026.09.21
東京駅から乗り換えゼロで「江戸の世界」へ 「日光江戸村」直通バスが9月19日(土)運行開始
2026.09.18
【愛知・知多半島】海辺のBBQ施設「ウッドデザインパーク野間」に夕暮れを楽しむ「トワイライトの部」が登場 9月30日までの期間限定
2026.09.16
沖縄土産「シーサークッキー」から、紅芋×生チョコレートの「チョコサンド」が新登場
2026.09.14
【BEB5沖縄瀬良垣】沖縄の伝統工芸「紅型」を身近に、カジュアルに楽しむ冬のイベント「紅型チルナイト」初開催
2026.09.11
滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。