滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
都市部の若者向けに、日本の「香」の歴史発祥の地とされる淡路島に1893年(明治26年)創業した薫寿堂が「HA KO」を生み出しました。繊細なデザインは置いて飾るだけでも美しく、気に入った形の葉っぱを拾って家に持って帰り、玄関先にそっと置いておくような気軽な気持ちで、生活に香りを取り入れてもらえるよう願いが込められています。
「HA KO」は、薫寿堂が特許を取得した製法で特別に製紙された和紙を使って、職人の手作業で一枚一枚大切に造られた、葉っぱをモチーフにしたお香です。それぞれの葉っぱのデザインとカラーにより香りが異なり、古来より伝わる原料を使用した8種類の香りがラインナップされています。お香として焚くと消臭・抗菌効果を発揮し、空間全体に香りが行き渡ります。また、繊細なデザインは置いて飾っても美しく、インテリアとして楽しむことができます。
■「HA KO」公式サイト
https://hako-paper.jp/
スパイシーなジャスミンの香り
幽玄なアガーウッドの香り
エレガントなシトラスの香り
まろやかなサンダルウッドの香り
スモーキーなシナモンの香り
可憐なホワイトフローラルの香り
清々しいグリーングラスの香り
みずみずしいアクアの香り
【大阪府東大阪市】八百万の神々や妖怪、日本書紀の神話などをモチーフにした企画展開催
天地や万物を生み出す神「ムスヒ」。伊藤若冲や四条円山派などの江戸絵画を引用し、八百万の神々や妖怪、日本書紀の神話などをモチーフにしたフジイフランソワの絵画は、精緻でありながら、見る者が思わずクスっと笑ってしまうようなユーモアを含んでいます。本展では、自然と人間や動植物とのつながりや、太古の神々と人間とのつらなりを感じさせるフジイフランソワの日本画を紹介いたします。
【ホテルインディゴ箱根強羅】初のタイアップ企画 箱根ガラスの森美術館特別解説ガイドツアーとディナープラン
ガラスの森美術館のチケット、そしてホテルインディゴ箱根強羅にご宿泊のゲストだけ体験できる「学芸員解説ガイド付き」の特別ツアーを体験できる宿泊プランが登場しています。
「チームラボボーダレス」が【春】限定の作品空間に。桜色に輝くランプや10万本の巨大な菜の花など春の景色が登場。3月1日から
3月から今の季節だけ見られる春の景色が登場します。チームラボボーダレスは、境界のない世界が1年を通して移ろい、季節とともに変化する作品を体験することができる《地図のないミュージアム》。3-4月には、ランプが桜色に輝く「呼応するランプの森 – ワンストローク、桜」や、10万本もの菜の花や牡丹が咲き渡り一斉に散っていく「増殖する無量の生命 – A Whole Year per Year」など、春限定の作品空間を楽しむことができます。
【銀座 蔦屋書店】オンラインフェア「夏の夜空を涼やかに楽しむ:風鈴と器」を開催。まるでシャボン玉のように可愛い風鈴や、透明感あふれる美しいグラスなどをご提案。
銀座 蔦屋書店は5⽉29⽇に営業再開いたしましたが、引き続き「アートのある暮らし」のオンラインでのご提案を強化してまいります。6⽉5⽇からオンラインショップにて「夏の夜空を涼やかに楽しむ:風鈴と器」を開催しております。
<小松美羽さん単独インタビュー>新作“NEXT MANDALA〜魂の故郷” に込めた大調和時代へのメッセージとは
昨年25周年を迎えた(株)デジタルガレージは“Whole Earth Catalog”で世界的に知られるStewart Brand(スチュアート・ブランド)氏と“EARTHSHOT”を宣言。〜Whole Earth Catalogから50年、これからの未来・テクノロジーを考える〜をテーマに今年で21回目となるカンファレンス、「THE NEW CONTEXT CONFERENCE」が8月11日に行われ、その様子は日本⇔米国(サンフランシスコ)同時中継にてオンラインで観客に配信された。
イベント当日、現代アーティスト小松美羽さんは高野山別格本山三宝院で制作した”NEXT MANDALA〜魂の故郷”を発表。目入れのライブペイントを行い、”大加速時代から大調和時代へ”とのメッセージを発信し、会場を祈りの空間へと導いた。
開創1150年記念 特別展「旧嵯峨御所 大覚寺 -百花繚乱 御所ゆかりの絵画-」 夜間開館決定
2025年1月21日(火)より東京国立博物館 平成館で開催中の展覧会、開創1150年記念 特別展「旧嵯峨御所 大覚寺 -百花繚乱 御所ゆかりの絵画-」では、好評につき、夜間開館を実施することが決定しました。また、2月18日(火)からは本展グッズを税込4,000円以上ご購入いただいた方に、限定のノベルティを配布します。
【京都岡崎 蔦屋書店】関西を拠点に活動を行う画家 山田千尋の個展「COME TO LIFE」を10/25(土)より開催
京都府
世界最大級の墨絵ミュージアム誕生 2025年9月27日(土)「豊川稲荷 西元祐貴美術館」開館
愛知県
色鮮やかなドライフラワーが織りなす一点物の盆栽アート『HANA BONSAI』誕生
東京都
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー後編:吉村良介氏, 高橋紀成氏, Mario Christiano氏, Stefano Pesce氏
広島県
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー前編:チーフキュレーター齋藤恵汰氏
広島県
熱海プリンに「ロイヤルミルクティプリン」が復活 熱海プリンカフェ2nd・来宮駅店でも限定「紅茶」メニュー登場
2026.05.25
【ザ・ホテル青龍 京都清水】祇園囃子が響く夏の京都で、山鉾を間近に望む特別鑑賞プランを提供
2026.05.22
【The CHOYA(ザ チョーヤ)銀座BAR】蒼い星空を映したかき氷に3色の梅酒シロップで夜空の移ろいを楽しむ「星舞う夜空のかき氷」を新発売
2026.05.20
『ぽこ あ ポケモン』のポケモンたちが極楽湯に登場 5月28日(木)より全国の極楽湯・RAKU SPA店舗で開催決定
2026.05.18
【BEB5軽井沢】面倒な準備は一切なし!避暑地で気取らず楽しむ、持ち込み自由の「勝手にビアガーデン」初開催
2026.05.15
パパブブレ ×「ちいかわ」初コラボ!ちいかわたちが、職人技光るキャンディに。5月8日より全国発売
2026.05.13
滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。