滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
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伝統
エンターテインメントチャンネル「衛星劇場」では、中村壱太郎が基盤をつくりあげた新しい形の歌舞伎作品「中村壱太郎×尾上右近 ART歌舞伎 花のこゝろ」を、3月1日(水)他にテレビ初放送します。
CS衛星劇場にて、3月1日(水)午後6:00~/19日(日)午後9:30~/31日(金)午後0:00~ テレビ初放送
日本の古典芸能を担う表現者たちが作り出した、「映像」で魅せる新しい形の歌舞伎作品!
祈り、想い、美しく時を刻む男女の物語。
| 総合演出: | 中村壱太郎 |
|---|---|
| 監督: | 牛島悟郎 |
| 脚本: | 春虹 |
| 出演: | 中村壱太郎、尾上右近、花柳源九郎、藤間涼太朗、浅野祥(津軽三味線)、藤舎推峰(笛)、中井智弥(箏・二十五絃箏)、山部泰嗣(太鼓)、友吉鶴心(琵琶) |
※本番組はスカパー!でご視聴の方は、スマホ、タブレット、PCでご視聴いただける
「スカパー!番組配信」でご欄いただけます。
【東海道五十三次ふらっと-flat-完歩】Vol.25 府中宿~藤枝宿後編 宇津ノ谷峠、すべて君のせいだ!
『東海道五十三次ふらっと-flat-完歩』とは…
ふとしたきっかけで東海道を歩き、その魅力に目覚めた筆者が、旧東海道に沿って、五十三次、約500㎞をテキトーに歩き、永い歳月をかけてついに完歩してしまった感動巨編!(ただし全米は泣かない)。
時間がある時にぶらっと出かけて、気の向くままに歩くシステム。よって歩く順番もランダム。名所旧跡を語るより、街道沿いの人々や風俗(変な意味ではない・・・と思う)、B級スポットなどを、ときどき妄想も入れつつ紹介し、いつか現代の十返舎一九と呼ばれたい。
台風の影響で偶然スタートした東海道散歩ですが、最初に歩いたこの区間が素晴らしすぎたせいで、旧東海道全行程を制覇してやろう、と決意してしまったのでした。そう、それはぜんぶ宇津ノ谷峠のせいなのです。
神棚の新しいカタチ。雲と鳥居がいざなう、暮らしに“祈りの時間”
株式会社やまこうは、迎える新年、2026年に向けた新しい「モダン神棚」の新商品を発売しました。近年、神棚の主流となったモダン神棚。中でも日本の住空間に自然と溶け込むことをテーマに、伝統的な神棚の精神性と、新しいデザイン性を融合させた一品です。年末年始に買い替えする季節商品として、楽天市場・Yahoo!ショッピング・amazon等の主要ECサイト、または「神棚・神具・仏具 やまこう公式オンラインショップ」から購入いただけます。
築地本願寺を貸切&プライベートツアー付クルーズトレイン「TRAIN SUITE四季島」貸切
2017年より運行を開始したTRAIN SUITE四季島は、美しい四季と伝統をデザインに取り入れたクルーズトレインです。シャンパンゴールドを基調とし特別配合した「四季島ゴールド」の美しい外装と、木・漆・和紙など日本古来の技術を用いた内装の美しさと、温かみあるきめ細やかなサービスは、日本でできる極上の体験のひとつと言われています。大切な人への記念日の贈り物としても最適なTRAIN SUITE四季島を、クオリタ創業10年を記念し、貸切企画を行うことになりました。
民泊「SAKEHOUSE」〜まったく新しい体験型民泊
「SAKEHOUSE」は日本酒に興味がないという人から、日本酒の知識がある程度ある人まで、民泊での日本酒体験を通して、日本酒の新たな側面に気づき、日本酒を深めるきっかけが掴める民泊です。
【東海道五十三次ふらっと-flat-完歩】Vol.51 草津~大津宿編 大津は結構いい街だった、の巻
『東海道五十三次ふらっと-flat-完歩』とは…
ふとしたきっかけで東海道を歩き、その魅力に目覚めた筆者が、旧東海道に沿って、五十三次、約500㎞をテキトーに歩き、永い歳月をかけてついに完歩してしまった感動巨編!(ただし全米は泣かない)。
時間がある時にぶらっと出かけて、気の向くままに歩くシステム。よって歩く順番もランダム。名所旧跡を語るより、街道沿いの人々や風俗(変な意味ではない・・・と思う)、B級スポットなどを、ときどき妄想も入れつつ紹介し、いつか現代の十返舎一九と呼ばれたい。
大津はそれまでゆっくり訪れたことがなかったのですが、なかなか素晴らしい場所でした。特に真夏の青い琵琶湖はもうこれ海だね。ドバイあたりかと思っちゃったよ。
150年の時を超えて復活。岐阜・美濃焼窯元発「亀吉どんぶり」プロジェクト開始。伝説の器がクラウドファンディングで蘇らせる
江戸時代末期、美濃焼の名陶工・塚本亀吉の手によって作られ地域の礎を築いた「亀吉どんぶり」。コロナ禍でライフスタイルが見直されるいま、亀吉の五代目を受け継ぐ陶工が新たな感性で現代に復活させます。
【京都岡崎 蔦屋書店】関西を拠点に活動を行う画家 山田千尋の個展「COME TO LIFE」を10/25(土)より開催
京都府
世界最大級の墨絵ミュージアム誕生 2025年9月27日(土)「豊川稲荷 西元祐貴美術館」開館
愛知県
色鮮やかなドライフラワーが織りなす一点物の盆栽アート『HANA BONSAI』誕生
東京都
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー後編:吉村良介氏, 高橋紀成氏, Mario Christiano氏, Stefano Pesce氏
広島県
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー前編:チーフキュレーター齋藤恵汰氏
広島県
【ザ・ホテル青龍 京都清水】祇園囃子が響く夏の京都で、山鉾を間近に望む特別鑑賞プランを提供
2026.05.22
【The CHOYA(ザ チョーヤ)銀座BAR】蒼い星空を映したかき氷に3色の梅酒シロップで夜空の移ろいを楽しむ「星舞う夜空のかき氷」を新発売
2026.05.20
『ぽこ あ ポケモン』のポケモンたちが極楽湯に登場 5月28日(木)より全国の極楽湯・RAKU SPA店舗で開催決定
2026.05.18
【BEB5軽井沢】面倒な準備は一切なし!避暑地で気取らず楽しむ、持ち込み自由の「勝手にビアガーデン」初開催
2026.05.15
パパブブレ ×「ちいかわ」初コラボ!ちいかわたちが、職人技光るキャンディに。5月8日より全国発売
2026.05.13
【Nazuna 京都 東本願寺】梅雨の京都で紫陽花のアフタヌーンティー開催
2026.05.11
滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。