滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
東京都
芸術
郷土料理を提供するレストランを備えた宿泊施設、オーベルジュ。ラウンジやレストラン、客室のために「記憶と出会う滞在」をテーマとして作品をコーディネート。長野県御代田の歴史や土地の持つ記憶を丁寧に掘り起こしながらキュレーションを行い、オーベルジュの敷地から出土した縄文土器から現代美術までを幅広く紹介しています。
東京都品川区東品川1-33-10 TERRADA Art Complex 3F
東京臨海高速鉄道りんかい線「天王洲アイル駅」から徒歩約8分、東京モノレール羽田空港線「天王洲アイル駅」から徒歩約10分、京急本線「新馬場駅」から徒歩約8分
KOTARO NUKAGA(天王洲)で行う展覧会では、オーベルジュのためのコンセプトをベースに、記憶を媒介とする過去と現在の関係性について考えます。展覧会に名を連ねる9名の表現方法は様々ですが、過去を捉え直し、見るものに解釈の余白を残すアーティストと言えるでしょう。
参加アーティスト(敬称略):
ウジェーヌ・アジェ、ダレン・アーモンド、石塚元太良、磯谷博史、田窪恭治、田幡浩一、三嶋りつ惠、米田知子、マン・レイ
| 会期: | 2021年8月7日(土) ‒ 9月11日(土) |
|---|---|
| 開廊時間: | 11:00-18:00(火-土) |
| 会場: | KOTARO NUKAGA(天王洲) |
※日月祝休廊
※国や自治体の要請等により、日程や内容が変更になる可能性があります。
伝統にモダニズム ~(有)川商 New Craft 専門のECサイト ”Craft Style “オープン
伝統にモダニズム~日本のクリエーター、職人たちが伝統工芸に新しい息吹を・・・・Craftの流通化、産業化を目指します。
<小松美羽さん単独インタビュー>新作“NEXT MANDALA〜魂の故郷” に込めた大調和時代へのメッセージとは
昨年25周年を迎えた(株)デジタルガレージは“Whole Earth Catalog”で世界的に知られるStewart Brand(スチュアート・ブランド)氏と“EARTHSHOT”を宣言。〜Whole Earth Catalogから50年、これからの未来・テクノロジーを考える〜をテーマに今年で21回目となるカンファレンス、「THE NEW CONTEXT CONFERENCE」が8月11日に行われ、その様子は日本⇔米国(サンフランシスコ)同時中継にてオンラインで観客に配信された。
イベント当日、現代アーティスト小松美羽さんは高野山別格本山三宝院で制作した”NEXT MANDALA〜魂の故郷”を発表。目入れのライブペイントを行い、”大加速時代から大調和時代へ”とのメッセージを発信し、会場を祈りの空間へと導いた。
「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」の新館がオープン 現代アートを展示 建築は隈研吾
2017年に開館した由布院の現代美術館「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」の新館が2022年7月1日(金)にオープンしました。展示エリアが二倍に拡張され、現代アーティスト草間彌生、宮島達男、森万里子、村上隆、奈良美智、名和晃平、杉本博司らの作品が展示されます。
【東海道五十三次ふらっと-flat-完歩】Vol2.日本橋~品川宿 <後編> 北品川の路地に後ろ髪ひかれて
『東海道五十三次ふらっと-flat-完歩』とは…
ふとしたきっかけで東海道を歩き、その魅力に目覚めた筆者が、旧東海道に沿って、五十三次、約500㎞をテキトーに歩き、永い歳月をかけてついに完歩してしまった感動巨編!(ただし全米は泣かない)。
時間がある時にぶらっと出かけて、気の向くままに歩くシステム。よって歩く順番もランダム。名所旧跡を語るより、街道沿いの人々や風俗(変な意味ではない・・・と思う)、B級スポットなどを、ときどき妄想も入れつつ紹介し、いつか現代の十返舎一九と呼ばれたい。
今回は東海道の最初の宿場町「品川」へ到着。すっかり最新のオフィス街だと思っていた品川ですが、意外や意外、やはり東海道の宿場の雰囲気を色濃く残す場所だったんですよ!
チームラボボーダレスが閉館前最後となる春限定作品を公開
2022年8月31日をもって閉館するお台場のチームラボボーダレスの春の景色が3月2日(水)より公開となります。桜色に輝くランプや、10万本もの春の花々が咲き渡り散っていく作品など、春限定の作品空間をぜひお楽しみください。
うちなー滞在記vol.7「やちむんの里はどうしてできた?〜やちむんの美しさと職人たちの想い〜」
梅雨明けをした沖縄は連日の真夏日。そして台風。
先日の台風6号は沖縄本島への直撃は免れたものの、先島諸島(宮古・八重山)は暴風域となり、しかも台風の速度がとても遅いので(私がニュースで見た時の時速はなんと9㎞/時)、雨や風の影響が3~4日間も続きました。
そんな台風でしたが、発見もありました。
それは、あんなに大雨が続いたというのに水はけがとても良いのです。私の住む地域では、たとえば道路の側溝から水があふれているというような事はありませんでした。
雨が上がり、数時間もすれば(もしかするともっと短い時間で)水たまりなどはなくなっています。これはきっと、以前にもご紹介したことのある沖縄の地盤成分の「琉球石灰岩(りゅうきゅうせっかいがん)」によるものだと思われます。
今回は、沖縄本島中部・読谷村(よみたんそん)にある「やちむんの里」をご紹介します。やちむん職人さん達が「あるもの」に吸い寄せられるよう、集落をつくっていました。
【京都岡崎 蔦屋書店】関西を拠点に活動を行う画家 山田千尋の個展「COME TO LIFE」を10/25(土)より開催
京都府
世界最大級の墨絵ミュージアム誕生 2025年9月27日(土)「豊川稲荷 西元祐貴美術館」開館
愛知県
色鮮やかなドライフラワーが織りなす一点物の盆栽アート『HANA BONSAI』誕生
東京都
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー後編:吉村良介氏, 高橋紀成氏, Mario Christiano氏, Stefano Pesce氏
広島県
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー前編:チーフキュレーター齋藤恵汰氏
広島県
熱海プリンに「ロイヤルミルクティプリン」が復活 熱海プリンカフェ2nd・来宮駅店でも限定「紅茶」メニュー登場
2026.05.25
【ザ・ホテル青龍 京都清水】祇園囃子が響く夏の京都で、山鉾を間近に望む特別鑑賞プランを提供
2026.05.22
【The CHOYA(ザ チョーヤ)銀座BAR】蒼い星空を映したかき氷に3色の梅酒シロップで夜空の移ろいを楽しむ「星舞う夜空のかき氷」を新発売
2026.05.20
『ぽこ あ ポケモン』のポケモンたちが極楽湯に登場 5月28日(木)より全国の極楽湯・RAKU SPA店舗で開催決定
2026.05.18
【BEB5軽井沢】面倒な準備は一切なし!避暑地で気取らず楽しむ、持ち込み自由の「勝手にビアガーデン」初開催
2026.05.15
パパブブレ ×「ちいかわ」初コラボ!ちいかわたちが、職人技光るキャンディに。5月8日より全国発売
2026.05.13
滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。