青森県
イベント
文化
【界 津軽】かまくらで大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」2月限定で開催
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
クラウドファンディングサイトMakuakeにて、2000万円を超える支援金額を集め、今なおクラウドファンディング継続中のキネティックアートテーブルSisyphus(シシュフォス)。1月31日より、二子玉川の人気スポット、蔦屋家電+(プラス)での展示が決定いたしました。
Sisyphusは、アメリカの芸術家が日本の枯山水からインスピレーションを受けて誕生したキネティックアート(動く芸術)。誰も見たことがない魔法のテーブル 、ずっと見ていられる不思議なテーブルを、ぜひその目でご覧ください。
ガラステーブルの中に敷き詰めれた砂の上を鉄球が転がり、
神秘的な美しい模様を描き続けるという、とてもシンプルかつ不思議な、魔法のテーブル「Sisyphus」。鉄球が描く神秘的な模様は30種類以上。
模様のデータはプレイリスト化されており、一つの「トラック(道)」が完成すると、次の模様が始まり上書きされていきます。
Sisyphusの生みの親はアメリカの芸術家 Bruce Shapiro氏。彼は元々医者だったのですが、約25年前に医者を辞め「コンピュータ制御の、動きのあるアートを創造する」ことに情熱を注ぎ始めました。
最初のSisyphusが完成したのは約20年前。日本の枯山水からインスピレーションを受け、キネティックアートとして形にしました。そして、直径3メートルの大型のSisyphusを作り、スイス、ドイツ、米国、カナダ、ポーランド、オーストラリアなど多くの美術館に作品を納め、多くの来場者から称賛されました。
そのSisyphusの美しさを一般家庭やオフィスで気軽に体験してもらえるようにと開発されたのが、
現在クラウドファンディング実施中のSisyphusサイドテーブル、コーヒーテーブル、ハードウッドテーブルです。
美術館レベルのアートを、あなたのライフスタイルに取り入れてみませんか。
■展示概要
| 場所: | 二子玉川蔦屋家電内 蔦屋家電+ 東京都世田谷区玉川1丁目14番1号 二子玉川ライズ S.C. テラスマーケット 二子玉川 蔦屋家電1F |
|---|---|
| 展示期間: | 2020年1月31日〜3月1日(予定) |
| 営業時間: | 09時30分〜21時00分 |
■クラウドファンディング概要
| 実施期間: | 2019年12月19日~2月28日 |
|---|---|
| お届け予定: | 2020年4月末予定 ※一部商品は6月末 |
| 主催: | 株式会社Earth Ship |
| 企画協力: | Makuake |
うちなー滞在記vol.3「わたしはキジムナーに会えるか?~ひんぷんガジュマルと気根の謎~」
沖縄に移り住んで4か月。
沖縄には、自分の「普通」にはない物事がたくさんあります。
そのひとつが「沖縄には3回、お正月が来る」ということです。
1回目は、現在の日本も含めて、世界中の多くの国で使われている「太陽暦(たいようれき)…新暦」によるお正月。「太陽暦」は、(地球から見た)太陽の動きによるものなので、季節や気温のことが良くわかります。
2回目は、「太陰太陽暦(たいいんたいようれき)…旧暦」によるお正月。「太陰暦」は月の満ち欠けによるもの。動植物の変化、潮の満ち引きが良くわかるというメリットがあります。
ただ、「太陰暦」だと、太陽の周期とずれていく(=季節が分からなくなる)ため、32~33か月に一度「うるう月」を設け、「太陽暦」とのずれを解消しています。それを「太陰太陽暦=旧暦」といいます。
沖縄では、ほとんどのご家庭が新暦のお正月を祝うそうですが「潮の満ち引き」がとても重要な漁師町では、今でも「旧暦」のお正月を祝うそうです。日本最南端の漁港を持つ「糸満(いとまん)市」が代表的です。旧正月に、カラフルでおおきな大漁旗を付けた船を走らせ、大漁祈願・航海安全を願うという行事があります。
そして3回目、旧暦1月16日「ジュールクニチー」です。これはいわゆる「あの世」のお正月です。このほかにも「清明(シーミー)」や「エイサー」といった、旧暦に合わせた先祖供養の行事がたくさんあります。
このように、沖縄には琉球王国時代に中国(当時の明・清)から伝わった文化・風習が多く残っています。
私は、時が流れていても、うちなーんちゅ(沖縄の人たち)は、自分たちに受け継がれた歴史や文化・風習をとても大事にしている人たちなのだと思います。
今回は、そんな琉球王国時代から今に至るまで、沖縄に在り続けている「ひんぷんガジュマル」を中心に、沖縄に象徴的な樹木「ガジュマル」についてご紹介したいと思います。
【東海道五十三次ふらっと-flat-完歩】 Vol.36 岡崎宿~池鯉鮒宿 岡崎城『グレート家康公「葵」武将隊』
『東海道五十三次ふらっと-flat-完歩』とは…
ふとしたきっかけで東海道を歩き、その魅力に目覚めた筆者が、旧東海道に沿って、五十三次、約500㎞をテキトーに歩き、永い歳月をかけてついに完歩してしまった感動巨編!(ただし全米は泣かない)。
時間がある時にぶらっと出かけて、気の向くままに歩くシステム。よって歩く順番もランダム。名所旧跡を語るより、街道沿いの人々や風俗(変な意味ではない・・・と思う)、B級スポットなどを、ときどき妄想も入れつつ紹介し、いつか現代の十返舎一九と呼ばれたい。
今回は岡崎に泊まって、前後の東海道を歩いた時の話。まずは岡崎から西に向かって池鯉鮒(ちりゅう)宿に行き、翌日は岡崎から東の豊橋方面に向かうという変則的な日程でした。この日の主役は岡崎城の「GREAT YEAH康!」だったかな。
【東海道五十三次ふらっと-flat-完歩】Vol15.小田原宿~箱根宿<後編> 甘酒とか富士山とかたまプラーザの出女とか
『東海道五十三次ふらっと-flat-完歩』とは…
ふとしたきっかけで東海道を歩き、その魅力に目覚めた筆者が、旧東海道に沿って、五十三次、約500㎞をテキトーに歩き、永い歳月をかけてついに完歩してしまった感動巨編!(ただし全米は泣かない)。
時間がある時にぶらっと出かけて、気の向くままに歩くシステム。よって歩く順番もランダム。名所旧跡を語るより、街道沿いの人々や風俗(変な意味ではない・・・と思う)、B級スポットなどを、ときどき妄想も入れつつ紹介し、いつか現代の十返舎一九と呼ばれたい。
ついに箱根越えに成功し、箱根関所に到着した僕。訳あって関所破りをした出女をやさしく裁いたつもりだったのですが…
京都初のウイスキー蒸溜所~京みやこ蒸溜所から「京都ウイスキー」発売開始
京都酒造株式会社は、京都府船井郡京丹波町の豊かな自然を活かして製造した「京都ウイスキー西陣織赤帯(ラベル)」「京都ウイスキー西陣織黒帯(ラベル)」「京都ウイスキー西陣織紫帯(ラベル)」の3種類を販売開始致します。
<小松美羽さん単独インタビュー>新作“NEXT MANDALA〜魂の故郷” に込めた大調和時代へのメッセージとは
昨年25周年を迎えた(株)デジタルガレージは“Whole Earth Catalog”で世界的に知られるStewart Brand(スチュアート・ブランド)氏と“EARTHSHOT”を宣言。〜Whole Earth Catalogから50年、これからの未来・テクノロジーを考える〜をテーマに今年で21回目となるカンファレンス、「THE NEW CONTEXT CONFERENCE」が8月11日に行われ、その様子は日本⇔米国(サンフランシスコ)同時中継にてオンラインで観客に配信された。
イベント当日、現代アーティスト小松美羽さんは高野山別格本山三宝院で制作した”NEXT MANDALA〜魂の故郷”を発表。目入れのライブペイントを行い、”大加速時代から大調和時代へ”とのメッセージを発信し、会場を祈りの空間へと導いた。
【東海道五十三次ふらっと-flat-完歩】Vol.30 袋井宿~浜松宿 見付学校とか超恋愛成就パワースポットとか!
『東海道五十三次ふらっと-flat-完歩』とは…
ふとしたきっかけで東海道を歩き、その魅力に目覚めた筆者が、旧東海道に沿って、五十三次、約500㎞をテキトーに歩き、永い歳月をかけてついに完歩してしまった感動巨編!(ただし全米は泣かない)。
時間がある時にぶらっと出かけて、気の向くままに歩くシステム。よって歩く順番もランダム。名所旧跡を語るより、街道沿いの人々や風俗(変な意味ではない・・・と思う)、B級スポットなどを、ときどき妄想も入れつつ紹介し、いつか現代の十返舎一九と呼ばれたい。
自称「東海道どまんなか」の袋井宿を出て、見付宿を経由し浜松へと向かいます。見付宿があるのは現在の磐田市。磐田にはジュビロしかないと思ってたけど、面白いところがふんだんにあってちょっとビックリした感じです。
【京都岡崎 蔦屋書店】関西を拠点に活動を行う画家 山田千尋の個展「COME TO LIFE」を10/25(土)より開催
京都府
世界最大級の墨絵ミュージアム誕生 2025年9月27日(土)「豊川稲荷 西元祐貴美術館」開館
愛知県
色鮮やかなドライフラワーが織りなす一点物の盆栽アート『HANA BONSAI』誕生
東京都
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー後編:吉村良介氏, 高橋紀成氏, Mario Christiano氏, Stefano Pesce氏
広島県
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー前編:チーフキュレーター齋藤恵汰氏
広島県
平安神宮御鎮座百三十年記念「平安神宮 桜音夜2026 」開催決定
2026.01.23
【奥入瀬渓流ホテル】奥入瀬渓流の冬の風物詩「氷瀑」の美しさを体験できるイベントを開催
2026.01.21
茶寮FUKUCHAにて、五感で楽しむ『焙煎茶フェア』を2026年1月15日より開催
2026.01.19
アートアクアリウム展 さいたまスーパーアリーナ2026」埼玉県で初開催決定
2026.01.16
【海石榴/山翠楼/千代田荘】湯河原梅林「梅の宴」鑑賞特別プラン販売
2026.01.14
【青森屋】ねぶたの灯りで咲き誇る花々の回廊「春告げ小径」をはじめ、ねぶた花咲かじいさんが一足早い春を届ける「たんげ花咲かまつり」今年も開催
2026.01.12
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。
福岡県
イベント
飲食店
高宮庭園茶寮(たかみやていえんさりょう)」では、例年ご好評いただいております季節の催し「夏の灯(なつのひ)」を2025年7月18日(金)~8月11日(月・祝)の期間限定で今年も開催します。