青森県
イベント
文化
【界 津軽】かまくらで大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」2月限定で開催
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
東京都
芸術
郷土料理を提供するレストランを備えた宿泊施設、オーベルジュ。ラウンジやレストラン、客室のために「記憶と出会う滞在」をテーマとして作品をコーディネート。長野県御代田の歴史や土地の持つ記憶を丁寧に掘り起こしながらキュレーションを行い、オーベルジュの敷地から出土した縄文土器から現代美術までを幅広く紹介しています。
東京都品川区東品川1-33-10 TERRADA Art Complex 3F
東京臨海高速鉄道りんかい線「天王洲アイル駅」から徒歩約8分、東京モノレール羽田空港線「天王洲アイル駅」から徒歩約10分、京急本線「新馬場駅」から徒歩約8分
KOTARO NUKAGA(天王洲)で行う展覧会では、オーベルジュのためのコンセプトをベースに、記憶を媒介とする過去と現在の関係性について考えます。展覧会に名を連ねる9名の表現方法は様々ですが、過去を捉え直し、見るものに解釈の余白を残すアーティストと言えるでしょう。
参加アーティスト(敬称略):
ウジェーヌ・アジェ、ダレン・アーモンド、石塚元太良、磯谷博史、田窪恭治、田幡浩一、三嶋りつ惠、米田知子、マン・レイ
| 会期: | 2021年8月7日(土) ‒ 9月11日(土) |
|---|---|
| 開廊時間: | 11:00-18:00(火-土) |
| 会場: | KOTARO NUKAGA(天王洲) |
※日月祝休廊
※国や自治体の要請等により、日程や内容が変更になる可能性があります。
浮世絵の世界に没入するイマーシブ体感型デジタルアートミュージアム「動き出す浮世絵展 TOKYO」開催中
「動き出す浮世絵展 TOKYO」がレッツエンジョイ東京 美術館・アートイベントランキングで1位を獲得しました。(2025年2月25日現在)本展は2025年3月31日(月)まで寺田倉庫 G1ビルで開催しています。
チームラボボーダレスが閉館前最後となる春限定作品を公開
2022年8月31日をもって閉館するお台場のチームラボボーダレスの春の景色が3月2日(水)より公開となります。桜色に輝くランプや、10万本もの春の花々が咲き渡り散っていく作品など、春限定の作品空間をぜひお楽しみください。
【ホテルインディゴ箱根強羅】初のタイアップ企画 箱根ガラスの森美術館特別解説ガイドツアーとディナープラン
ガラスの森美術館のチケット、そしてホテルインディゴ箱根強羅にご宿泊のゲストだけ体験できる「学芸員解説ガイド付き」の特別ツアーを体験できる宿泊プランが登場しています。
「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」の新館がオープン 現代アートを展示 建築は隈研吾
2017年に開館した由布院の現代美術館「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」の新館が2022年7月1日(金)にオープンしました。展示エリアが二倍に拡張され、現代アーティスト草間彌生、宮島達男、森万里子、村上隆、奈良美智、名和晃平、杉本博司らの作品が展示されます。
<小松美羽さん単独インタビュー>新作“NEXT MANDALA〜魂の故郷” に込めた大調和時代へのメッセージとは
昨年25周年を迎えた(株)デジタルガレージは“Whole Earth Catalog”で世界的に知られるStewart Brand(スチュアート・ブランド)氏と“EARTHSHOT”を宣言。〜Whole Earth Catalogから50年、これからの未来・テクノロジーを考える〜をテーマに今年で21回目となるカンファレンス、「THE NEW CONTEXT CONFERENCE」が8月11日に行われ、その様子は日本⇔米国(サンフランシスコ)同時中継にてオンラインで観客に配信された。
イベント当日、現代アーティスト小松美羽さんは高野山別格本山三宝院で制作した”NEXT MANDALA〜魂の故郷”を発表。目入れのライブペイントを行い、”大加速時代から大調和時代へ”とのメッセージを発信し、会場を祈りの空間へと導いた。
ネイキッドと弘前が初コラボ!重要文化財 弘前城の紅葉ナイトウォーク
株式会社ネイキッドは、2020年9月18日(金)から11月8日(日)の指定曜日に、青森県弘前市にある弘前公園にて、紅葉が始まる前から秋を楽しむ『弘前城×ネイキッド 光の桜紅葉』の企画・演出・制作を手がけます。ネイキッドが青森県にてアートイベントを開催するのは初めてとなります。
ソーシャルディスタンスをアートにした「ディスタンス提灯™」を使用した安全に楽しめる演出をはじめとして、感染症予防の安全面に考慮した運営を行い、併せて現地に赴けない方でも弘前城の紅葉が楽しめるオリジナルVRキットプレゼントキャンペーンを行います。
【京都岡崎 蔦屋書店】関西を拠点に活動を行う画家 山田千尋の個展「COME TO LIFE」を10/25(土)より開催
京都府
世界最大級の墨絵ミュージアム誕生 2025年9月27日(土)「豊川稲荷 西元祐貴美術館」開館
愛知県
色鮮やかなドライフラワーが織りなす一点物の盆栽アート『HANA BONSAI』誕生
東京都
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー後編:吉村良介氏, 高橋紀成氏, Mario Christiano氏, Stefano Pesce氏
広島県
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー前編:チーフキュレーター齋藤恵汰氏
広島県
【ロフト】銀座ロフト「旅する動物園2026」開催 日本各地の動物園オリジナルアイテムを販売
2026.03.25
【目黒川お花見クルーズ】予約好調につき緊急増便
2026.03.23
沖縄の伝統×ときめき。紅型作家・新垣優香氏と贈る「プレミアム金楚糕(ちんすこう)缶」が2026年3月6日(金)新発売
2026.03.20
ごま専門café & izakaya『goma to』からごまと抹茶が織りなす季節限定スイーツ&ドリンクが登場
2026.03.18
亀戸天神前本店限定 春の訪れを味わう「風流くらべ -桜くず餅-」を期間限定で提供開始
2026.03.16
「ちいかわベーカリー」に“さくら”をコンセプトにしたパンが登場
2026.03.13
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。
福岡県
イベント
飲食店
高宮庭園茶寮(たかみやていえんさりょう)」では、例年ご好評いただいております季節の催し「夏の灯(なつのひ)」を2025年7月18日(金)~8月11日(月・祝)の期間限定で今年も開催します。