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日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
2022年8月31日をもって閉館するお台場のチームラボボーダレスの春の景色が3月2日(水)より公開となります。桜色に輝くランプや、10万本もの春の花々が咲き渡り散っていく作品など、春限定の作品空間をぜひお楽しみください。
人がランプの近くで立ち止まり、じっとしていると、最も近いランプが強く輝き音色を響かせ、その光は、近くのランプに伝播していきます。
近代以前、日本では「かさねのいろめ」という、表の色と裏の色の組み合わせ(当時の絹は薄かったので裏地が透けたため複雑な色彩となった)や、重なる色彩のグラデーション、織りの縦糸と横糸の組み合わせなど、複雑な色彩に、季節の色の名前がついていました。
表と裏の色の組み合わせからなる「かさねのいろめ」を山吹(やまぶき)、裏山吹(うらやまぶき)、青山吹(あおやまぶき)、花山吹(はなやまぶき)、桃(もも)の5色で表現します。
10万本まで増殖し、一斉に散り朽ちていく巨大な花に春の花々が登場します。
日本の四季にあわせて景色が変化しており、3月から4月の期間は、桜、菜の花、ラベンダーなどの春の花々に加え、棚田や藤棚、川とフナなどの春の景色が広がります。
花々は、生まれ、成長し、つぼみをつけ、花を咲かせ、やがて散り、枯れて、死んでいく。花は誕生と死滅を、永遠に繰り返し続ける。そんな世界が広がっています。
一服の茶を点てると、茶に花々が生まれ咲いていき、器を手に取ると、花は散り、器の外へと広がっていきます。
凍結された茶を置くとそこから茶の木が生え茂っていき、花を付けます。春の期間では白い蝶が登場します。
お絵かきファクトリー
自身が描いた絵をグッズにし、思い出として持ち帰ることができます。
《グラフィティネイチャー》や《世界とつながったお絵かき水族館》の作品内で描いた絵は、作品空間で動くだけでなく、《お絵かきファクトリー》で缶バッジ、タオル、トートバッグ、Tシャツ等のグッズにすることができます。
森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス
| 所在地: | 東京都江東区青海1-3-8(お台場パレットタウン) |
|---|---|
| 料金: | 大人(高校生以上)3,200円、障がい者割引 1,600円、子ども(中学生以下)1,000円 ※3才以下は無料 ※障がい者割引の対象は、障がい者手帳をお持ちの方ご本人様と同伴者1名まで ※開館時間・休館日はシーズンによって異なります。詳しくはウェブサイトをご確認ください。 |
【新型コロナウイルス感染症への対策について】
当館では、新型コロナウイルス対策を徹底し、館内の環境整備に努めております。
詳しくは、公式ウェブサイトをご確認ください。
【東京国立博物館】恒例の正月企画「博物館に初もうで」開催
今年で18年目を迎え、毎年大好評をいただいている企画「博物館に初もうで」を2022年も開催いたします。
2022年の干支は「寅(トラ)」です。干支をテーマにした作品の特集や当館の新春の目玉である、国宝「松林図屏風」(長谷川等伯筆)をはじめ、本館の各展示室では新年の訪れを祝して吉祥作品や名品の数々をご覧いただけます。
北斎の浮世絵と光琳の風神雷神図を、最新レーザー技術で水晶に刻んだ純国産アートが東京ソラマチで先行販売
「株式会社めのや」は、日本美術の名画を水晶の中に彫刻した純国産アート作品「石世絵(いしよえ)」を発表しました。
第一弾として、葛飾北斎の《冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏》、尾形光琳の《風神雷神図屏風》を再現。2025年5月23日より、東京スカイツリータウン内「東京ソラマチ」の店舗で初公開し、自社ECサイトにて受注販売を開始しています。
リアルでかわいい「ミニチュアベーカリーの世界展」11/13より開催
10万人を動員した「ミニチュア写真の世界展」のなかでも特に人気が高いのがパンやケーキ、パイなど食べ物を中心としたミニチュア作品です。「ミニチュアベーカリーの世界展」ではまるでミニチュアのベーカリーショップの世界へ飛び込んだかのような雰囲気をお楽しみいただけます。
「小松美羽展 岡本太郎に挑むー霊性とマンダラ」開催/岡本太郎との調和により生まれた”奇跡”のライブペイント
岡本太郎美術館で開催中の「小松美羽展 岡本太郎に挑む―霊性とマンダラ」。
その開催前日となる6/24、岡本太郎美術館「母の塔」の面前で小松美羽によるライブペイントが行われた。
岡本太郎と対峙し、大いなる原始的な力を感じながら望んだというライブペイント。そして真言宗立教開宗1200年を記念し、真言宗総本山「東寺」に奉納される。「ネクストマンダラ – 大調和」が初披露される「小松美羽展 岡本太郎に挑む―霊性とマンダラ」の会場の様子をお届けする。
「小松美羽展 岡本太郎に挑む―霊性とマンダラ」
Miwa Komatsu Transparent Chaos:Spirituality and Mandala
会場:川崎市岡本太郎美術館 企画展示室
会期:2022年6月25日(土)〜8年28日(日)
開館時間:9:30~17:00(入館は 16:30 まで)
休館日:月曜日(7月18日を除く)、7月19日(火)、8月12日(金)
> 小松美羽オフィシャルサイト
> 岡本太郎美術館オフィシャルサイト
「小松美羽展 岡本太郎に挑む―霊性とマンダラ」 Movie
仏壇職人と截金師(きりがね)が超微細加工で仕上げた、美しいウッドジュエリー「KASANEGI」
東京都が指定する伝統的工芸品、東京唐木仏壇の伝統工芸士とデザインユニットhitoeが独自開発した、黒檀や紫檀などの稀少な銘木を用いてつくられた「KASANEGI」。素材はどれも伝統の唐木仏壇などに使われるもので、黒色の深みのある色合いと明るい色がコントラスを魅せます。切り出したときの鋭いエッジは洗練されたデザインと伝統の深みを感じさせます。
開館25周年記念特別展「上杉謙信と川中島合戦」を 米沢市上杉博物館で開催中
国宝「上杉本洛中洛外図屏風」ほか、上杉氏ゆかりの文化財を数多く収蔵し、上杉氏や米沢の歴史と文化を紹介する米沢市上杉博物館では、特別展「上杉謙信と川中島合戦」を4月18日(土)より開催しています。
【ホテル椿山荘東京】幾重にも重なる雲の中に、月が幻想的に浮かび上がる秋の夜「東京雲海-八雲-」×「TOKYO MOON」9月15日よりスタート
2026.09.02
【袋田温泉 思い出浪漫館】大人気りんご風呂などのイベント10月1日より開催
2026.08.31
【函館・湯の川温泉】湯倉神社「白うさぎの絵馬」付き宿泊プランを販売中
2026.08.28
和と和と洋が重なる、新しい秋のおいしさ。弁才天から、栗と芋を楽しむ秋限定大福4品が登場
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日本三名泉・下呂温泉で静かな休日を。周囲を気にせず大切な人と“おこもり”で過ごせる温泉宿「下呂温泉 山形屋」の宿泊プランの販売を開始
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【星のや軽井沢】グラスの中に満月を再現!シャインマスカットや安納芋など秋の味覚を味わう、大人のお月見スイーツ「満月パフェ」が新登場
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滋賀県
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青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
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桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。