滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
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芸術
ラプソディア、公式 YouTube チャンネル「Yousuke Ubukata(RHAPSODIA)チャンネル」において、新パフォーマンス映像「ペストリカ」を公開しました。
神秘的、幻想的な世界の中で、生方洋佑が率いるラプソディアが魅せるジャグリングのスゴ技、超絶テクニックが満載です。見たことのない布や輪などがまるで生き物の様に舞う、そんな新しいジャグリングの世界にあなたは魅了されるでしょう。
アメリカで開催されるジャグリング世界大会や、全国大会で結果を残したメンバーで構成されたパフォーマー集団。
ジャグリングを駆使したパフォーマンスを中心に、様々なスタイルの公演を全国的に展開。
またライブでは見ることのできない表現や演出を追求した独自のプロモーション映像製作にも力を入れている。
2018年~2019年では“日光東照宮”などで外国人の視聴者や観光客を意識した“和”テイストの映像を公開し、2020年では“スチームパンク”の世界を取り入れた“洋”テイストのプロモーション映像を制作した。
毎年クラウドファンディングを実施することで一般曹を巻き込みながら全国規模のプロジェクトを展開させていくのもラプソディア固有のスタイル。
*主な経歴/メディア
元シルク・ドゥ・ソレイユ登録パフォーマー
第68回IJAジャグリング世界選手権個人総合部門:準優勝
第68回IJAジャグリング世界選手権エクストリームジャグリング・ディアボロ部門:優勝
東京都公認ヘブンアーティスト登録パフォーマー
アメリカ・ジャグリング専門雑誌 eJuggle、FM えどがわ、読売新聞など、多数に出演
*プロフィール
ジャグリング・ラプソディア創設者にて現役代表。
大学入学時にジャグリングと出会う。練習を始めてわずか4年という短期間で70年の歴史をもつジャグリング世界選手権において銀メダルを獲得。歴代2人目となる記録を樹立した。その後プロとして活動しながら、国内および海外で公演を行う。観客の目を引きつけて離さない独創的で高度な演目を展開、次々と繰り出される迫力に満ちた技は、常に感動と刺激を与えている。また映像クリエイターとして独自のジャグリングのプロモーション映像もラプソディアで公開中。
Rhapsodia(ラプソディア)の公式 YouTube チャンネル
ラプソディアのすべての映像作品、そしてそのメイキングを閲覧できる唯一のチャンネル。
大手メディア並みのクオリティーのプロモーション映像と、その制作過程における様々なエピソードや冒険を堪能できる。
イサム・ノグチによる照明の彫刻AKARIと、和紙の質感を楽しめるフレーム付きアート
20世紀を代表する彫刻家・デザイナーのひとりであり、MoMAコレクションにも数々の作品が収蔵されているイサム・ノグチは、1920年代から60年間に渡って芸術活動を続け、世界中でいまも変わらずたくさんの人々を魅了し続けています。
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー前編:チーフキュレーター齋藤恵汰氏
2023年に広島県大竹市に開館した下瀬美術館。厳島、瀬戸内海に面し、世界的建築家である坂茂(ばん・しげる)氏が設計を手がけた当美術館は、2024年12月に「世界でもっとも美しい美術館」としてヴェルサイユ賞を受賞し大きな注目を集めた。
この下瀬美術館で「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展2025年4⽉26⽇(土)から7⽉21⽇(⽉・祝)が開催され、開幕10日で来場者数1万人を越え、同館最速の記録となり盛況を博している。
1980年〜2000年生まれのアジアの若手アーティストの作品群により構成される本展はヴェルサイユ賞受賞を記念して行われる特別展示であり、下瀬美術館にとって初の現代芸術展というチャレンジングな展示でもある。
HYAKKEIは開催直後の当展を訪問し、チーフキュレーターである美術家の齋藤恵汰氏のインタビューを敢行。「日本の美術界に一石を投じる企画にしたかった」と語った。
日本三景「松島」で開催される「お節句展2022―ひなとかぶととこいのぼり―」
日本山景に数えられる松島で、もっとも景色の良い美術館といわれる「藤田喬平ガラス美術館」にて、1月22日(土)~5月5日(木)の期間【お節句展2022―ひなとかぶととこいのぼり―】が開催されます。
【東海道五十三次ふらっと-flat-完歩】Vol3.品川~川崎宿 <前編> 鮫洲の親分とか東海道の追いはぎとか
『東海道五十三次ふらっと-flat-完歩』とは…
ふとしたきっかけで東海道を歩き、その魅力に目覚めた筆者が、旧東海道に沿って、五十三次、約500㎞をテキトーに歩き、永い歳月をかけてついに完歩してしまった感動巨編!(ただし全米は泣かない)。
時間がある時にぶらっと出かけて、気の向くままに歩くシステム。よって歩く順番もランダム。名所旧跡を語るより、街道沿いの人々や風俗(変な意味ではない・・・と思う)、B級スポットなどを、ときどき妄想も入れつつ紹介し、いつか現代の十返舎一九と呼ばれたい。
東海道の最初の宿場町「品川」から川崎に向かうと、下町風情はさらに深まります。お祭りがあったり、おどろおどろしい史跡があったり、ちょっと変わった追いはぎに襲われたり・・・いろいろあるなあ、東海道。
開館25周年記念特別展「上杉謙信と川中島合戦」を 米沢市上杉博物館で開催中
国宝「上杉本洛中洛外図屏風」ほか、上杉氏ゆかりの文化財を数多く収蔵し、上杉氏や米沢の歴史と文化を紹介する米沢市上杉博物館では、特別展「上杉謙信と川中島合戦」を4月18日(土)より開催しています。
国宝「源氏物語絵巻」 現存最古の物語絵巻を徳川美術館にて特別公開
徳川美術館では例年11月に特別公開として、所蔵する国宝「源氏物語絵巻」15巻の中から2巻を公開しておりますが、今年は9月から11月までの期間中、場面を入れ替えながら5巻を公開いたします。
津軽びいどろ「津軽の花」新アイテムと新色「片栗」 10月23日(金)発売
2026.11.02
世界遺産・二条城で味わう京都の老舗グルメ!ネイキッドが秋限定の飲食メニュー&オリジナルグッズを発売
2026.10.30
【界 鬼怒川】世界遺産・日光東照宮の特別祈祷で新たな一年への活力を得る「日光東照宮特別祈祷プラン
2026.10.28
山椒を料理から菓子へ。京都・和久傳が仕立てたチョコレート菓子『果柯(かか)』、5日間限定で完売した一品が11月再登場
2026.10.26
【星のや東京】地下1,500mから汲み上げる天然温泉で癒され、江戸の粋に浸る都心の冬の日本旅館体験
2026.10.23
宮城県松島離宮 紅葉ライトアップ2026 10月24日(土)より開催
2026.10.21
滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。