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平安神宮御鎮座百三十年記念 平安神宮 桜音夜〜紅しだれコンサート2025〜開催決定
1989(平成元)年に始まり、平成の時とともに歩んできた「平安神宮 紅しだれコンサート」。令和となり2023年より新たに「平安神宮 桜音夜(さくらおとよ)」として進化を遂げました。2025年は4月2日(水)~6日(日)の5日間、実施します。
和紙100%にこだわり、シャリ感と滑らかさのある独特な風合いを実現させた、和紙100%天竺ニットの『和紙の服』を日本国内初リリース。2020年1月にフィレンツェで開催された「Pitti Immagine Uomo 97」にて次世代のサスティナブル素材として高い評価を得た。
1500年以上もの歴史を持つ日本の和紙は、古くから人々の暮らしのなかで幅広く重宝されてきた。その一つの例が、日本家屋で使用される障子や襖。吸湿性と保湿性の両方を兼ね揃えた和紙は、蒸し暑い夏には湿気を吸収し、乾燥する冬には湿気を放出する“天然のエアコン”としての働きを持つ。さらに、多孔質な繊維は抗菌性や消臭性にも優れ、家のなかを清潔な状態に保つ効果もみられる。現在では、美術館や博物館で絵画の修復に用いられるなど、世界中で和紙の機能性の高さが認められている。
さらに、和紙の魅力として欠かせないのが“サスティナブル素材”という点だ。原料は、フィリピンやエクアドルを原生とするマニラ麻。年間を通じて栽培が可能なうえ、一度収穫しても2-3年で再生を繰りかえすことから、環境負荷の少ない循環型素材として今注目を集めている。
和紙という素材のポテンシャルの高さを確信しながらも、取り扱いが難しく高価な新素材の製品化に踏み切るのは勇気のいること。 実際に、製糸、編みたて、縫製、染色まで、全ての工程において通常の何倍もの手間隙がかかる。
『和紙の服』の染色にナチュラルダイ(植物の色素から染料を抽出する染色技法)を採用したのも、できる限り和紙という素材の良さを発揮させるためだ。紙でありながら、柔らかく、なめらかで、しっとりとした着心地は、職人たちの技術の賜物である。
日本における衣服の輸入浸透率が98%に迫る今日、絶滅危惧種といわれる日本の縫製メーカーが『和紙の服』に込める想い。それは服そのものの良さだけではなく、服を愛し共に生きる文化・メイドインジャパンを着る文化なのだ。ぜひ一度『和紙の服』を体験してもらいたい。
京都府
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1989(平成元)年に始まり、平成の時とともに歩んできた「平安神宮 紅しだれコンサート」。令和となり2023年より新たに「平安神宮 桜音夜(さくらおとよ)」として進化を遂げました。2025年は4月2日(水)~6日(日)の5日間、実施します。
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2025年1月21日(火)より東京国立博物館 平成館で開催中の展覧会、開創1150年記念 特別展「旧嵯峨御所 大覚寺 -百花繚乱 御所ゆかりの絵画-」では、好評につき、夜間開館を実施することが決定しました。また、2月18日(火)からは本展グッズを税込4,000円以上ご購入いただいた方に、限定のノベルティを配布します。
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滋賀県琵琶湖の東岸、近江商人や安土城で知られる近江八幡市に位置するリゾートホテル「休暇村近江八幡」では、京都・奈良に近く古くから交通の要所として栄えてきた滋賀県の歴史浪漫に浸る「バスで楽しむ『ビワイチ』」の参加者を募集しています。「近江」を分かりやすく楽しんで頂くために、全行程に歴史資源開発機構主任研究員 大沼芳幸氏が同行して解説していただきます。
山口県
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温泉旅館「界 長門」では、2025年3月25日~4月6日の期間、春の訪れを告げる音信川のせせらぎと桜を愛でる「春らんまん滞在」を販売します。春になると、界 長門の前を流れる音信川沿いに、桜並木が咲き誇り、温泉街を華やかに彩ります。多くの観光客を魅了してきた桜並木を、心ゆくまで堪能できるプランです。本プランは、滞在中いつでも桜を愛でながら過ごすことができるように、夕食前には川床テラスの特等席で桜鑑賞のひとときを提供します。
東京都
イベント
文化
京王プラザホテルでは、2025年2月1日(土)から3月27日(木)まで、約5000個のつるし飾りなどを展示するイベント「ホテルで楽しむひなまつり~有田焼で食す節句料理と華やぎの雛調度~」を開催します。つるし飾りを中心にしたひなまつりのイベントは今回で24年目を迎えます。
神奈川県
食べ物
明治記念館洋菓子ブランド「菓乃実の杜」が小田急登戸駅に登場します。ピースケーキやデコレーションケーキ等クリスマスにピッタリなケーキから定番の人気スイーツなど、バラエティ豊かなコレクションをぜひご覧ください。