滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
奈良県
芸術
2022年12月6日(火)から2023年2月5日(日)まで、「上村淳之 文化勲章受章記念 こころの花鳥画 上村松篁・淳之展」を開催します。
上村松篁、淳之の描く花鳥画は、私たちの日常の空間を絹や紙の上に再現するものではありません。そこに描かれているのは、画家のこころの中に創られた美しい世界なのです。二人は、鳥や花と共に在る世界、これこそが東洋画の本質であると、その世界を描き続けてきました。本展覧会では、松篁、淳之の作品、約90点の展示を通じて、それぞれのこころから創造された美しい世界を堪能していただきます。
展覧会期間中、当館館長である上村淳之の令和4年度文化勲章受章を記念して、美術講演会や榊原吉郎氏(京都市立芸術大学名誉教授)との美術対談もあわせて開催するとともに、「四季花鳥図」をデザインした文化勲章受章記念ポストカードを入館者の皆さまにプレゼントします。
| 期間: | 2022年12月6日(火)~2023年2月5日(日) |
|---|---|
| 休館日: | 月曜日(但し、1月9日(月・祝)は開館し、翌10日(火)は休館) |
| 開館時間: | 午前10時00分~午後5時00分(入館は午後4時00分まで) |
| 入館料: | 大人〔高校生・大学生を含む〕820円、小・中学生410円 ・20名以上は団体割引(入館料1割引) ・障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで入館料2割引 |
| 展示作品数: | 約90点(下絵、素描を含む) |
近代日本のデザイン史に刻まれている杉浦非水の特別展を開催 たばこと塩の博物館
日本におけるモダンデザインのパイオニアとして知られる杉浦非水の特別展「杉浦非水 時代をひらくデザイン」を2021年9月11日(土)から11月14日(日)たばこと塩の博物館にて開催します。
能登ヒバ × 越前塗。ブルーの美しさが際立つ、上質な木製タンブラーをご紹介
”藍”を中心とした和を感じさせる商品と日本の豊かな四季が感じられる店内ディスプレイで、他には無い世界観を表現している「BLUE BLUE JAPAN」より北陸の伝統技術と素材が織りなす、能登ヒバ × 越前塗の手仕事が光る美しさと実用性を兼ね備えた木製タンブラーが発売されました。
すみだ北斎美術館 筆魂 線の引力・色の魔力 ―又兵衛から北斎・国芳まで― 開催
すみだ北斎美術館では2021年2月9日(火)から4月4日(日)まで「筆魂 線の引力・色の魔力―又兵衛から北斎・国芳まで―」展を開催します。
SHINWA DIGITAL ART GALLERY クロージングパーティーで行われたJAYDERISM THE NFT II オークション、最落札額1,000 万円を達成。
Shinwa ARTEX株式会社により催されたデジタルアート展、「SHINWA DIGITAL ART GALLERY」を締めくくるクロージングパーティー(2月26日催)にて、JAYDERISM THE NFT IIと題してオークションが行われ、全5ロットが出品された。
本オークションは全ロットが落札され、中でも作品Lost on the Open Seaは1,000万円の落札記録を樹立。この額はJayderのオークション最落札記録を更新した。
会場は多くのオーディエンスで賑わい、熱気に包まれた。ブロックチェーン技術の普及やデジタル世界における表現の進化により、今後ますます盛り上がりを見せるであろうNFTアートシーン。その未来を予感させるイベントとなった。
<小松美羽さん単独インタビュー> -Part2- アーティスト小松美羽に迫る。新風土記・第二弾の制作。そして創作の原点に在る”祈り”。
世界を舞台に活躍する現代アーティスト小松美羽さんの単独インタビュー第二弾。
アナザースカイ(日テレ系)が2週連続で5/27(伊勢篇)、6/3(出雲篇)の放映が決定した小松さん。前回のインタビューPart1では小松さんの作品に大きな影響を与えた出雲大社を巡る旅をお届けいたしました。
Part2では更に小松さんと出雲の地を結ぶ深い縁をご紹介しつつ、アナザースカイのハイライトとなる出雲の古民家で制作された「新風土記第二弾」の制作について、更には彼女の創作の原点である”祈り”や作品に込めた想い、転機となったラザレット・ベッキオでのライブペイントなど、「アーティスト小松美羽」に迫ります。

<小松美羽さんプロフィール>
>インタビューPart1をご参照ください。
『アナザースカイ』
日本テレビ 6月3日(木) 出雲編 25:09~25:39
アナザースカイ 番組公式サイト
https://www.ntv.co.jp/anothersky2/
アナザースカイ伊勢編はTVerで配信中です
https://tver.jp/corner/f0074990
日本の文化を発信!『ニッポン手仕事図鑑』
『ニッポン手仕事図鑑(https://nippon-teshigoto.jp)は、「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトにする、日本が誇る職人の手仕事、地方の文化や伝統工芸を、映像で紹介している動画メディアです。
「日本でいちばん、職人を愛するメディア」として、2015年にリリースし、現在公開されている映像は70本以上。
これまでは日本語のみの映像を主に制作していましたが、海外や訪日外国人にも手仕事の魅力を伝え、日本の文化の発展につなげていきたいという想いから、この度外国語字幕付きの映像を公開されました。
【リゾナーレ熱海】地元農家から橙(だいだい)について楽しく学ぶ旅育プログラム「柑橘の学校」初開催
2026.10.16
【紫翠 ラグジュアリーコレクションホテル 奈良】奈良国立博物館「第78回 正倉院展」入場券付き宿泊プランを販売
2026.10.14
”秋は大阪で紅葉狩り” 京都や奈良の紅葉巡りにも好アクセス。クレジット付きの宿泊プラン『秋の連泊ステイ』を販売
2026.10.12
ワイナリーのように、抹茶を飲み比べる。MAME-TO-CHAが3グレードの有機抹茶から“自分の一杯”を見つける新体験を
2026.10.09
【界 奥飛騨】氷点下の雪景色と温かなかまくらで憩う冬限定体験「雪明りかまくら」を開催
2026.10.07
【旬のおすすめグルメ】芸術の秋と食欲の秋 アート巡りと一緒に堪能したい「日南 秋の味覚」
2026.10.05
滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。