滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
日比谷花壇から色彩豊かなドライフラワーとリユース陶器を用いて盆栽を表現した新商品『HANA BONSAI(ハナ・ボンサイ)』が販売開始となりました。
『HANA BONSAI』は、日本の伝統文化である盆栽に現代アートの感性を融合させ、花の持つ色彩美や造形美を最大限に引き出した新しいフラワーインテリアです。従来の、自然美・時の流れを重んじる盆栽に対して、HANA BONSAIは芸術表現やデザイン性を重視し、多様な素材や形式を取り入れています。
花の部分には発色の良さにこだわった色とりどりのドライフラワーを採用し、環境に配慮した持続可能な取り組みとして、土台となる陶器にリユース素材を選定。幹には陶器と調和する木材を数百種類から厳選し、日比谷花壇が誇る経験豊富なフローリストが長年培ってきた感性と技術を活かし、すべて一点物の手作りアートとして仕上げています。
◾️販売店舗
HIBIYA KADAN 帝国ホテル店
HIBIYA KADAN なかのしま本店
「チームラボボーダレス」が【春】限定の作品空間に。桜色に輝くランプや10万本の巨大な菜の花など春の景色が登場。3月1日から
3月から今の季節だけ見られる春の景色が登場します。チームラボボーダレスは、境界のない世界が1年を通して移ろい、季節とともに変化する作品を体験することができる《地図のないミュージアム》。3-4月には、ランプが桜色に輝く「呼応するランプの森 – ワンストローク、桜」や、10万本もの菜の花や牡丹が咲き渡り一斉に散っていく「増殖する無量の生命 – A Whole Year per Year」など、春限定の作品空間を楽しむことができます。
【銀座 蔦屋書店】こだわりの1点もののノートはいかが?世界中から厳選した天然木でできたノート
日本初上陸。世界中から厳選した10種の天然木の美しさが際立つ、”本物の木”でできたノートが登場。イギリス・ロンドンのブランド“Bark&Rock”による、天然木材を使用したハンドメイドの一品。
日本国内では初の販売となる同ブランドの商品は、様々な樹木の特徴的な模様を活かし、“木”そのものをノートに仕立て上げたこれまでに類を見ない斬新なノートです。使用している木材は世界各国から集められ、中でも一番魅力的で美しく見える部分を加工し製作されています。
SHINWA DIGITAL ART GALLERY クロージングパーティーで行われたJAYDERISM THE NFT II オークション、最落札額1,000 万円を達成。
Shinwa ARTEX株式会社により催されたデジタルアート展、「SHINWA DIGITAL ART GALLERY」を締めくくるクロージングパーティー(2月26日催)にて、JAYDERISM THE NFT IIと題してオークションが行われ、全5ロットが出品された。
本オークションは全ロットが落札され、中でも作品Lost on the Open Seaは1,000万円の落札記録を樹立。この額はJayderのオークション最落札記録を更新した。
会場は多くのオーディエンスで賑わい、熱気に包まれた。ブロックチェーン技術の普及やデジタル世界における表現の進化により、今後ますます盛り上がりを見せるであろうNFTアートシーン。その未来を予感させるイベントとなった。
銀山温泉で楽しむ秋のちいさな音楽会~「第2回 大正ロマンと音楽に浸る特別な時間」~
2024年10月10日(木)・11日(金)の2日間、銀山温泉の橋上を舞台に、ヴァイオリンとフルートによる秋の野外コンサート「第2回 大正ロマンと音楽に浸る特別な時間」を開催いたします。
銀山温泉もすっかり秋めいてきました。ここからは本格的な紅葉シーズンです。日に日に色づく山並みがレトロな街並みに彩りを添える景色はまさに五感で楽しむ自然アート。
そんな芸術の秋にぴったりの音楽イベントのご案内です。
リアルでかわいい「ミニチュアベーカリーの世界展」11/13より開催
10万人を動員した「ミニチュア写真の世界展」のなかでも特に人気が高いのがパンやケーキ、パイなど食べ物を中心としたミニチュア作品です。「ミニチュアベーカリーの世界展」ではまるでミニチュアのベーカリーショップの世界へ飛び込んだかのような雰囲気をお楽しみいただけます。
海外展開を広げているフラワーアート・ユニット「plantica」が台湾史上最大級の浮世絵展『江戶風華-五大浮世繪師展』にインスタレーション作品を提供!
台北市に位置する国立中正紀念堂にて2020年1月18日~4月19日まで開催される、今春注目の浮世絵の大型展覧会『江戶風華-五大浮世繪師展』へ、華道家・フラワーアーティスト 木村貴史が率いるフラワーアート・ユニット「plantica」が特別招聘展示として起用され、会場入り口に展示するインスタレーションアートを手掛けました。当展覧会で招聘された現代アーティストは plantica のみとなります。
【京都岡崎 蔦屋書店】関西を拠点に活動を行う画家 山田千尋の個展「COME TO LIFE」を10/25(土)より開催
京都府
世界最大級の墨絵ミュージアム誕生 2025年9月27日(土)「豊川稲荷 西元祐貴美術館」開館
愛知県
色鮮やかなドライフラワーが織りなす一点物の盆栽アート『HANA BONSAI』誕生
東京都
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー後編:吉村良介氏, 高橋紀成氏, Mario Christiano氏, Stefano Pesce氏
広島県
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー前編:チーフキュレーター齋藤恵汰氏
広島県
職人が手仕事で一点ずつ製作する漆器「ポケモン 干支小椀」から2026年新絵柄ポニータが登場
2026.04.13
船橋屋から「抹茶白玉あんみつ」「抹茶くず餅プリン」「宇治抹茶の白玉しるこ」の3種が限定販売
2026.04.10
【界 玉造】出雲千年の歴史を知る、手業のひととき「神聖な鍛冶場で打つ、一生モノの鍛造トレイづくり体験」開催
2026.04.08
”体験をおみやげに変える”水族館限定スイーツがお亀堂より新たに登場
2026.04.06
【季節限定】春の訪れを五感で味わう、三段仕立ての贅沢和菓子『氷川季菓 ~花の宴~』新発売
2026.04.03
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
2026.04.01
滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。