真のいちご好きなら見逃し厳禁!「フレッシュあまおう&いちごスイーツ食べ放題フェア」開催!

2020.01.18

2020年1月14日(火)から2020年3月29日(日)、上野のビュッフェレストラン『大地の贈り物』では毎年恒例の新春から晩春に掛ける「いちごフェア」が開催されます!今年の第1弾として期間限定での「フレッシュあまおう&いちごスイーツ食べ放題フェア」です。

高級品種として名高い「あまおう」を主役に、その実をそのままかご盛りにした「フレッシュあまおう」の他に、いちごを使った12種類ものスイーツをラインナップしました。

真っ赤ないちごに、艶やかな飴が掛かった様子が“映える”と今秘かに話題の「いちご飴」や、色合いも味わいもいちごの最強パートナーと言える生クリームをたっぷり使った「ショートケーキ」や「クレープ」、「フルーツサンドイッチ」など華やかな顔ぶれが、ビュッフェ台を彩ります。

“新春”との文字があちこちに掲げられるものの、名ばかりに感じられてならない寒さが続く日々。弾けんばかりに瑞々しい果物・いちごが、『大地の贈り物』より、いち早く春の訪れを告げようとしています…!

気分はいちご狩り!フレッシュなあまおうが食べ放題!

福岡県内で限定生産されている「あまおう」。名前の由来ともなっている“あかく”て“まるく”て“おおきい”実は、その“うまさ”で高い人気を誇り続けています。新鮮で良質な「あまおう」の食べ放題がディナータイム限定で毎日登場!まずはそのまま頬張って、甘くてジューシーな果実をお楽しんてみてはいかがでしょう。

“自分で作れる”クレープ!アレンジはお好み次第!

ビュッフェレストランならではの料理の楽しみ方…それは自分流にメニューをアレンジしてしまえること。ビュッフェ台に並ぶ他のフルーツも活用してオリジナルスイーツを創りましょう!

和スイーツにもあまおうが大活躍!

和スイーツの素材としても存在感を発揮する「あまおう」。ふっくらモチモチの皮に包まれた甘さ控えめの小豆餡と「あまおう」の組み合わせは、小さくても立派に和スイーツの女王“いちご大福”の佇まいを見せます。

ついつい手が伸びる“もう一品”

ミルクの優しい甘さが特徴のイタリア発祥デザート「パンナコッタ」は、甘酸っぱい「あまおう」のソースとの相性抜群で、食後のデザートとしても最適。甘さ控えめの生クリームで仕上げた「クリームサンド」も小ぶりにカットしているので“あとひと口だけ!”の誘惑に応えてしまう罪深い一品です。

SNS映えも叶える!? スペシャルいちごメニュー

≪時間限定≫“ストロベリータイム”~特製手作りいちご飴~
どこか懐かしく、昭和の縁日の雰囲気を漂わせながら、実は今インスタグラムなどで話題沸騰中の一品が、令和最初の“いちごフェア”に大胆に登場!

いちごチョコファウンテン~いちご串団子~
ほんのりピンクが可愛らしく、いかにもフォトジェニック&ムービージェニックなこちらのメニュー、優しい甘さのいちごチョコレートは、串団子のほか、フルーツやマシュマロ、クッキーなどと合わせても◎。

《メニュー詳細》

ディナー限定メニュー
・あまおういちご食べ放題
・≪時間限定≫“ストロベリータイム”~特製手作りいちご飴~
・自分で作る!あまおういちごのクレープサンド
・あまおういちごのクリームサンド
・あまおういちごのミニ大福
・あまおうソースのパンナコッタ
・あまおうショートケーキ

ランチ・ディナー共通メニュー
・いちごチョコファウンテン~いちご串団子~
・あまおうソースのソフトクリーム
・あまおうのパウンドケーキ
・あまおうわらび餅
・いちごのロールケーキ
・いちごシュークリーム

※仕入れ状況により、期間内であっても予告なく変更や終了になることがあります。

《料金》
■ランチ(80分)
大人 平日1,750円 / 土・日・祝1,850円 / 昼飲み放題プラン2,580円
小学生 950円 4歳以上 600円 3歳以下 無料
■ディナー(120分)
大人 2,780円 / 梅酒+樽生スパークリングワイン飲み放題プラン3,580円
ビール&サワー飲み放題プラン3,780円 / プレミアム飲み放題プラン3,980円
小学生 1,400円 4歳以上 650円 3歳以下 無料
※表記価格はすべて税抜です。

大地の贈り物(ダイチノオクリモノ)

住所 : 東京都台東区上野1-20-11 鈴乃屋ビル4F
駐車場:
TEL: 03-3836-2640
営業時間: ランチ 11:00~16:00
ディナー 月~土・祝前日 17:00~23:00/日・祝日 17:00~22:00
定休日:

HOMEPAGE

新着

新着

注目の記事

沖縄県

観光

文化

うちなー滞在記vol.5「琉球時代へタイムスリップ~難攻不落の秘密と祭司ノロ・後編~」

沖縄本島の人たちが「宮古島」の方言を聞いたとき、「何を言っているのかわからない」という話をよく聞きます。

その島その地域で、独自の言葉や風習が残っている。「うちなーぐち(沖縄方言)」とひとくくりには出来ない、そんなところも沖縄の魅力のひとつではないでしょうか。

しかし、このような「多様」な言葉・文化・風習が残っていられるのは何故なんでしょうか?理由は様々ありそうですが、私はうちなーんちゅ(沖縄の人たち)からこんなことを感じることがあります。

・人は人、自分は自分

・自分が大事にしているものがあるように、他の人にも大事にしていることがある

多様な文化との交流によりつちかわれた、うちなーんちゅならではの感性かもしれません。

さて、今回は世界遺産「勝連城(かつれんじょう・かつれんぐすく)跡」の後編です。勝連の繁栄と石階段の秘密、そして沖縄においての「民間信仰」について、勝連城と共に見ていきたいと思います。

島根県

伝統

芸術

文化

<小松美羽さん単独インタビュー> -Part2- アーティスト小松美羽に迫る。新風土記・第二弾の制作。そして創作の原点に在る”祈り”。

島根県

伝統

芸術

観光

文化

<小松美羽さん単独インタビュー> -Part1- 小松美羽さんと巡る出雲の旅

世界を舞台に活躍する現代アーティスト小松美羽さんの単独インタビュー第一弾。
アナザースカイ(日テレ系)が2週連続で5/27(伊勢篇)、6/3(出雲篇)の放映が決定した小松さん。

番組では2014年に”新風土記”を奉納した出雲へ訪れ、「新風土記の第二弾」を制作し番組内で初公開されます。

常に未来へ進み続ける小松美羽さん。そんな彼女に、この度HYAKKEIの単独インタビューに応えて頂く事が出来ました。”光の柱”の出現を体験し作品に大きな影響を与えたという出雲大社との深い関わりや、出雲の地での新作アートの制作、制作の中心にある祈りの原点に迫ります。

インタビューPart1ではアナザースカイでの撮影風景を元に、”小松美羽さんと巡る出雲大社”をお届けします。出雲の地への親愛の念溢れる小松さん。自然体で語っていただきました。

写真:神庭 恵子 / インタビュー・文:菊地 伸(HYAKKEI)


今回のアナザースカイのハイライトは、2014年に新風土記を制作した際と同じ古民家で制作した、初公開となる絵画作品。この作品についてはインタビューPart2で詳しくお伝えします。

< 小松美羽プロフィール >

1984年長野県生まれ。女子美術大学短期大学部在学中に銅版画の制作を開始。近年ではアクリル画、立体作品などに制作領域を拡大し、力強い表現力で神獣をテーマとした作品を発表。

2015年、ロンドンで開催されたチェルシー・フラワーショーへ有田焼の作品を出品し、受賞作が大英博物館へ収蔵されるという快挙を成し遂げる。その後、台湾、香港、日本での個展において動員数、売上とも記録を塗り替える。

HTCとのコラボによるVR作品『INORI~祈祷~』が第76回ヴェネツィア国際映画祭VR部門、イギリスのレインダンス映画祭にノミネートされる。2020年、日本テレビ系「24時間テレビ」のチャリTシャツのデザインを担当など、国内外で大きな注目を集めている。

小松美羽 Miwa Komatsu | オフィシャルサイト

『アナザースカイ』
日本テレビ
5月27日(木) 伊勢編 24:59~25:39
6月3日(木) 出雲編 25:09~25:39

アナザースカイ 番組公式サイト
https://www.ntv.co.jp/anothersky2/

ピックアップ

ピックアップ