宮崎県

食べ物

椎葉屋のバターサンドから 完熟マンゴーの「宮崎フルーツバター」先行販売

2021.05.31

南国宮崎の代表的な果物「マンゴー」と南日本酪農が製造する「高千穂発酵バター」を使用したフルーツバター。クラウドファンディングサイトMakuakeにて先行販売します。

一日の始まりが笑顔になるフルーツバター

<高千穂発酵バターを使用>
九州の契約酪農家で搾乳された生乳から生クリームを製造し、厳選した乳酸菌を加えて低温でじっくりと発酵させてサワークリームを仕込みます。このオリジナルのサワークリームを原料に、メタルチャーンに注入して長時間丁寧に撹拌することによりバター粒とバターミルクに分離。バターミルクを一度排出し、さらに練り上げていく非常に手間のかかる作業の末に発酵バターが完成します。

<南国宮崎を代表する3つの果物を使用>
「完熟」にこだわった宮崎産マンゴーは、樹上で熟し、自然に落下したもののみをネット袋でキャッチして収穫します。アーウィン種という品種で市場での評価も高いです。

リターン品の内容

宮崎フルーツバター3種詰め合わせを始め、自宅でバターサンドが作ることができるクッキーがセットのキット、またMakuake限定の店舗限定商品含む10種類のバターサンドの詰め合わせなどここでしか買えないリターン品も多数用意しています。超早割、早割など今回限定の先行予約ならではの割引も行っております。

SDGsへの取組

「宮崎フルーツバター」はSDGsの取組として、食品ロスを減らすため過剰に在庫を製造しない、受注製造を行っております。今回のクラウドファンディングでも受注してから製造し送付する形をとっており、賞味期限切れで商品を廃棄するということを無くす取組を行っております。

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