青森県
イベント
文化
【界 津軽】かまくらで大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」2月限定で開催
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
滋賀県
芸術
近年ますますアートとデザイン、陶芸と彫刻といった領域の境界線が曖昧さを増してきています。この展覧会では、土と対話しながら生み出される土のアートの最先端を、日本やアメリカ、ヨーロッパの、今、注目される5人のアーティストたちによる人や動物をテーマにした作品を通して紹介します。
| 会期: | Part 1 子どもたちとともに/2021年6月29日(火)~9月5日(日) Part 2 アーティストたちに迫る/2021年9月18日(土)~12月19日(日) |
|---|---|
| 会場: | 滋賀県立陶芸の森陶芸館展示室1、2 |
| 休館日: | 月曜日(8月9日、9月20日は開館し、翌日に振替休館) |
| 入場料: | 一般750円(600円)、高大生560円(450円)、中学生以下無料 *( )内は20人以上の団体料金、ネット割引券利用で10%OFF |
会期中に様々なイベントも企画しています。詳細は下記リンクを参照ください。
>滋賀県立陶芸の森公式ウェブページ
土の特性をいかしたアーティストたちの個性豊かな作品ばかりです。コーナー毎にあるゴリラ研究の第一人者の山極氏による文章が、動物の世界へ誘います。子どもも大人も楽しめる展覧会です。
<出品作家>
ベス・カヴェナー Beth Cavener(1972-、アメリカ)
日本初公開のベス・カヴェナーの作品。迫力の目力で見るものを圧倒させる。カヴェナーは、社会の中で気詰まりを感じる人間の心理を、動物の中に表現する。
ステファニー・クエール Stephanie Quayle(1982-、イギリス)
動物たちの仕草を、生き生きと土で表現している。クエールは、動物たちと向き合い野生に触れながら作品を制作する。
奈良美智 Yoshitomo Nara(1959-、日本)
「誰もいない土曜日の創作室(あなたはいるけど)」と名付けられたどこか懐かしい空間に、陶芸作品につながるドローイングや新作を加えた陶芸作品が並ぶ。これまでの10年余りの間に制作された奈良の陶芸作品に出合える機会は数少ない。
スーザン・ホールズ Susan Halls(1966-、イギリス)
うつわを制作するように、内側からふくらませて動物をつくりあげる。イギリス陶芸の中で動物を作り続けた異色の存在。1990年代の代表作と近年の作品を展示。
キム・シモンソン Kim Simonsson(1974-、フィンランド)
人間や動物の造形を通して、社会のタブーと日本の“かわいい”に象徴されるポップカルチャーを結びつけた独特の世界をつくり出す。初期作から、近年の鮮やかな緑色のモス・シリーズまでを紹介。
<小松美羽さん単独インタビュー>新作“NEXT MANDALA〜魂の故郷” に込めた大調和時代へのメッセージとは
昨年25周年を迎えた(株)デジタルガレージは“Whole Earth Catalog”で世界的に知られるStewart Brand(スチュアート・ブランド)氏と“EARTHSHOT”を宣言。〜Whole Earth Catalogから50年、これからの未来・テクノロジーを考える〜をテーマに今年で21回目となるカンファレンス、「THE NEW CONTEXT CONFERENCE」が8月11日に行われ、その様子は日本⇔米国(サンフランシスコ)同時中継にてオンラインで観客に配信された。
イベント当日、現代アーティスト小松美羽さんは高野山別格本山三宝院で制作した”NEXT MANDALA〜魂の故郷”を発表。目入れのライブペイントを行い、”大加速時代から大調和時代へ”とのメッセージを発信し、会場を祈りの空間へと導いた。
色鮮やかなドライフラワーが織りなす一点物の盆栽アート『HANA BONSAI』誕生
日比谷花壇から色彩豊かなドライフラワーとリユース陶器を用いて盆栽を表現した新商品『HANA BONSAI(ハナ・ボンサイ)』が販売開始となりました。
生涯最後の展示となったスペイン・サラマンカ個展から二年、 またやってくる桜の季節に、日本画家 加藤弘光の個展を開催
北井画廊は、日本画家 加藤弘光が最後まで追い求め、描き続けた桜の作品を厳選して展示する『加藤弘光個展 ~ 花見 Hanami ~』を3月3日(水)より開催いたします。
チームラボの水に入るミュージアム「チームラボプラネッツ」期間限定でアート空間が桜に変化。
「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」ではミュージアム内の2作品が、2020年3月1日(日)から4月30日(木) まで期間限定で春の装いとなります。
2018年7月の開館から1年で、世界106の国と地域から、 125万人以上が来館している「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」(東京・豊洲)は、裸足になって超巨大な作品の中に身体ごと没入していく《水に入るミュージアム》です。
近隣では、豊洲市場や江戸前場下町のオープンにより、新鮮な食材を活かした食体験や、日本文化を感じることができるお土産を集め、買い歩きも楽しめます。
ドラえもん浮世絵シリーズの新作 富嶽三十六景「尾州不二見原」 限定予約販売開始
職人が自身を取り巻くほどの大きな桶の製作に一心不乱に取り組んでいる。その桶の中を通して遠方に小さな富士の姿を捉えるという大胆奇抜な構図の大作『富嶽三十六景 尾州不二見原』をモチーフにした『ドラえもん』浮世絵シリーズの新作が登場。予約は2021年10月8日(金)より承っています。
SHINWA DIGITAL ART GALLERY クロージングパーティーで行われたJAYDERISM THE NFT II オークション、最落札額1,000 万円を達成。
Shinwa ARTEX株式会社により催されたデジタルアート展、「SHINWA DIGITAL ART GALLERY」を締めくくるクロージングパーティー(2月26日催)にて、JAYDERISM THE NFT IIと題してオークションが行われ、全5ロットが出品された。
本オークションは全ロットが落札され、中でも作品Lost on the Open Seaは1,000万円の落札記録を樹立。この額はJayderのオークション最落札記録を更新した。
会場は多くのオーディエンスで賑わい、熱気に包まれた。ブロックチェーン技術の普及やデジタル世界における表現の進化により、今後ますます盛り上がりを見せるであろうNFTアートシーン。その未来を予感させるイベントとなった。
【京都岡崎 蔦屋書店】関西を拠点に活動を行う画家 山田千尋の個展「COME TO LIFE」を10/25(土)より開催
京都府
世界最大級の墨絵ミュージアム誕生 2025年9月27日(土)「豊川稲荷 西元祐貴美術館」開館
愛知県
色鮮やかなドライフラワーが織りなす一点物の盆栽アート『HANA BONSAI』誕生
東京都
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー後編:吉村良介氏, 高橋紀成氏, Mario Christiano氏, Stefano Pesce氏
広島県
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー前編:チーフキュレーター齋藤恵汰氏
広島県
治一郎 KITTE丸の内店 バータイム限定、旬の素材を使用した3種の新作スペシャルスイーツが登場。2026年3月1日(日)より販売
2026.03.04
昼から夜へ移ろう“日本の春”をキャンディで味わう PAPABUBBLEの桜シリーズ発売
2026.03.02
【翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル 京都】発酵の叡智を味わう 発酵がテーマの「和のアフタヌーンティー」を提供
2026.02.27
亀戸天神梅まつりにあわせて「梅紫蘇くず餅」「梅しるこ(ミニくず餅付き)」が本店限定で登場
2026.02.25
【界 長門】静かな朝の桜を“独り占め”。川床で春を愛でる「春らんまん滞在」販売開始
2026.02.23
“食べる桜”が今年も登場!もち米の王様・こがね餅の最中皮×静岡県産桜葉入りの餡で味わう「さくら最中」
2026.02.20
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。
福岡県
イベント
飲食店
高宮庭園茶寮(たかみやていえんさりょう)」では、例年ご好評いただいております季節の催し「夏の灯(なつのひ)」を2025年7月18日(金)~8月11日(月・祝)の期間限定で今年も開催します。