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滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
ギャラリー「TODAYS GALLERY STUDIO.」において、従来のイメージを覆す美しさから、廃墟をアート作品へと昇華した写真展「変わる廃墟展 2021」を2021年3月12日(金)~3月28日(日)に開催します。また、4月3日(土)~4月18日(日)の間、名古屋ギャラリーでの巡回展も決定しました。展示作品は全て新作となる新たな廃墟の世界観をお楽しみ頂けます。
通常、廃墟と聞いてまず思い浮かべるのは、朽ち果てた印象、そして心霊的印象が強いと思います。本展では、見ているだけで廃墟のイメージが180度“変わる”、廃墟のもつ“美しさ”に注目。タイトルにもある“変わる”とは、今まで持っていたイメージの転換を意味しており、息をのむほど美しい写真や物語を想起させられる作品は男女問わずに楽しんでいただけるはずです。静寂のなかに眠る美しさを体感いただける写真展です。
本展では、Instagramフォロワー数が3万人を超える「啝(@neji_maki_dori)」やTwitterフォロワー数が1万人を超える「えぬびー(@enuenuenubi)」、独特の世界観が人気の「krampus」ら全15組のアーティストが参加。さらに、会場内の特設ブースでは、未公開となる廃墟動画作品の放映も決定。プロジェクターにより映し出される作品は見るものを美しき世界へ魅了します。
会場限定で購入できるオリジナルグッズはお土産にも最適。
<書籍情報>
タイトル:「変わる廃墟展」公認!変わる廃墟写真集
定価 :本体1,900円+税
ISBN :978-4-04-604326-9
判型 :B5判
出版元 :KADOKAWA
<hachi>
・廃病院図鑑 700円
・廃校図鑑 700円
・ポストカード 120円
<Departure>
・ポストカード 各 100円
・クリアファイル 各 300円
<啝>
・テストプリント 1,000円
・廃墟の缶バッチ 各 300円
<mashiro>
・ポストカード 100円
※上記はオリジナルグッズの一例です。
東京
| 企画展名: | 美しき廃墟の合同写真展&物販展「変わる廃墟展 2021」 |
|---|---|
| 開催日時: | 2021年3月12日(金)~3月28日(日) 11:00~19:00 |
| 休館日: | 毎週月曜日 |
| 会場: | TODAYS GALLERY STUDIO. 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-27-6 5F |
| 入場料: | 600円/3歳以下は入場無料 |
| 出展者: | 15組(予定) |
| 主催: | 株式会社BACON |
名古屋
| 企画店名: | 美しき廃墟の合同写真展&物販展「変わる廃墟展 2021 in 名古屋」 |
|---|---|
| 開催日時: | 2021年4月3日(土)~4月18日(日) 11:00~18:00 |
| 休館日: | 月・火曜日 |
| 会場: | TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA 〒460-0007 愛知県名古屋市中区新栄1丁目17-12 |
| 入場料: | 600円/3歳以下は入場無料 |
| 出展者: | 15組(予定) |
| 主催: | 株式会社BACON |
当社主催の企画催事では、新型コロナウイルス等感染予防に関して、厚生労働省のガイドラインなどを参考に、政府発表をふまえ、引き続き慎重に検討してまいります。会場入口での検温、マスク着用での入場をお願いしておりますので、ご協力いただきますようお願いいたします。
【東海道五十三次ふらっと-flat-完歩】Vol.52 大津~三条大橋 前編 いよいよゴールへカウントダウン&哀れな蝉丸
『東海道五十三次ふらっと-flat-完歩』とは…
ふとしたきっかけで東海道を歩き、その魅力に目覚めた筆者が、旧東海道に沿って、五十三次、約500㎞をテキトーに歩き、永い歳月をかけてついに完歩してしまった感動巨編!(ただし全米は泣かない)。
時間がある時にぶらっと出かけて、気の向くままに歩くシステム。よって歩く順番もランダム。名所旧跡を語るより、街道沿いの人々や風俗(変な意味ではない・・・と思う)、B級スポットなどを、ときどき妄想も入れつつ紹介し、いつか現代の十返舎一九と呼ばれたい。
長いようであっという間だった東海道ふらっと完歩も、残すところは大津から京都三条大橋までの一区間。大津から最後の難所、逢坂の関を越えて京都に入るのですが、その手前にあの百人一首の坊主めくりで知られる蝉丸にまつわる場所があったのでした。
【星のや東京】貸切り舟で日本酒と月見団子を味わいながら、優雅に十三夜の月を愛でる「後の月滞在」
「星のや東京」は、2024年10月15日~17日の期間、江戸の文化に倣い、舟の上から十三夜の月を愛でるアクティビティ「後の月滞在」を提供します。貸切り舟の足を伸ばして寛げる特別席で、日本酒と月見団子を味わいながら、月見を優雅に堪能します。
新型コロナウイルスで大打撃を受ける萩焼の窯元が Makuake(マクアケ)の「オンライン陶器市2020」に 山口県の窯元として初参加
山口萩焼ヤマトズギャラリー(山口県山口市)の代表である陶芸作家 大和猛は、国内最大級クラウドファンディングサービス「Makuake(マクアケ)」にて実施されている、全国各地の窯元がプロジェクトへのサポーターを募る「オンライン陶器市2020」に対し、プロジェクトページを2020年5月26日(火)に公開しました。現時点で山口県の窯元からの参加は無く、大和猛が初参加となります。
熊本集中豪雨で、伝統の「球磨焼酎」が壊滅的な被害 奇跡的に残った原酒を7月16日より販売開始、一部を復興支援へ
酒類の販売を行う株式会社やまだ商店/酒商入船は、今月7月の熊本県南豪雨災害で無事だった球磨焼酎の原酒『文蔵旭』の販売をインターネットページにて2020年7月16日より開始しました。
伊勢の逸品とテクノロジーが融合!
『ゑびや商店』は、創業100年の歴史がある食事処『ゑびや大食堂』に併設する土産物店として、2016年にオープンしました。以来、伊勢の名産品や伝統工芸品をモダンにアレンジしたオリジナル商品が好評で、全国から多くのお客様をお迎えしています。
老舗がつくる“大福どら”シリーズに新しい味が新登場! 「抹茶大福どら」数量限定で発売
株式会社青木屋は、創業明治26年より培った伝統の技を活かし、大福とどら焼きの融合、抹茶大福どら(1個 280円[税込])を2020年7月17日に発売しました。
夏の記憶を彩る至福の一杯 宮崎県産「太陽のタマゴ」を贅沢に使用した夏限定のパフェが登場
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“ひんやりととろける” 夏だけのご褒美がMERCER bisより登場
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久世福商店の涼菓で涼やかに。素材のおいしさを楽しむ”無殺菌製法”でつくった「絹ごしなめらかプリン・ゼリー」新発売
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滋賀県
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文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
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桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
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黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。