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滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
桂屋ファイングッズ株式会社はこの度、同じ東京日本橋の老舗和紙専門店である“小津和紙”とコラボし、“小津和紙“の手漉き和紙など4種の和紙を「和紙ぞめカラー」とセットにした「和紙の手染めキット」を新たに発売しました。
お子様から大人の方まで、日本の伝統的な和紙を存分に使いながら、和紙の手染めをすぐに楽しむことができるセット商品になっており、染色技法やオリジナル作品の作り方、伝統的な和紙の解説も同梱されています。英語併記のため、海外からの観光客の体験ニーズやお土産などにも最適です。
鮮やかな5色 1,600円(税抜)
和紙ぞめカラー5色セットA(緑・青・赤・黄・橙)
和紙7枚(落水紙・半紙・奉書紙・パルプハガキ)
深みのある5色 1,600円(税抜)
和紙ぞめカラー5色セットB(紫・灰・赤・黄・茶)
和紙7枚(落水紙・半紙・奉書紙・パルプハガキ)
※5色の染料は各色容器一本で半紙9~14枚程度浸し染め出来ます。
※染料は欧州の玩具の安全規格(EN71 Part 3 2013)を取得していますので、どなたでも安心してお使いいただけます。
オンラインショップ: http://www.katsuraya-fg.com/product/?pca=18#list
Instagram: https://www.instagram.com/miyacozome/
Facebook : https://www.facebook.com/MIYACOZOME/
Twitter : https://twitter.com/info_miyacozome
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー後編:吉村良介氏, 高橋紀成氏, Mario Christiano氏, Stefano Pesce氏
2023年に広島県大竹市に開館した下瀬美術館。厳島、瀬戸内海に面し、世界的建築家である坂茂(ばん・しげる)氏が設計を手がけた当美術館は、2024年12月に「世界でもっとも美しい美術館」としてヴェルサイユ賞を受賞し大きな注目を集めた。
この下瀬美術館で「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展2025年4⽉26⽇(土)から7⽉21⽇(⽉・祝)が開催され、開幕10日で来場者数1万人を越え、同館最速の記録となり盛況を博している。
1980年〜2000年生まれのアジアの若手アーティストの作品群により構成される本展はヴェルサイユ賞受賞を記念して行われる特別展示であり、下瀬美術館にとって初の現代芸術展というチャレンジングな展示でもある。
前編に続き、下瀬美術館の代表理事を務める吉村良介氏、同じく下瀬美術館のボードディレクター高橋紀成氏、そしてイタリアNo1ギャラリーGalleria ContinuaオーナーMario Cristiani氏、Mark Tobey財団ディレクター兼アートアドバイザー/Stefano Pesce氏のインタビューをお届けします。
<小松美羽さん単独インタビュー>新作“NEXT MANDALA〜魂の故郷” に込めた大調和時代へのメッセージとは
昨年25周年を迎えた(株)デジタルガレージは“Whole Earth Catalog”で世界的に知られるStewart Brand(スチュアート・ブランド)氏と“EARTHSHOT”を宣言。〜Whole Earth Catalogから50年、これからの未来・テクノロジーを考える〜をテーマに今年で21回目となるカンファレンス、「THE NEW CONTEXT CONFERENCE」が8月11日に行われ、その様子は日本⇔米国(サンフランシスコ)同時中継にてオンラインで観客に配信された。
イベント当日、現代アーティスト小松美羽さんは高野山別格本山三宝院で制作した”NEXT MANDALA〜魂の故郷”を発表。目入れのライブペイントを行い、”大加速時代から大調和時代へ”とのメッセージを発信し、会場を祈りの空間へと導いた。
海外展開を広げているフラワーアート・ユニット「plantica」が台湾史上最大級の浮世絵展『江戶風華-五大浮世繪師展』にインスタレーション作品を提供!
台北市に位置する国立中正紀念堂にて2020年1月18日~4月19日まで開催される、今春注目の浮世絵の大型展覧会『江戶風華-五大浮世繪師展』へ、華道家・フラワーアーティスト 木村貴史が率いるフラワーアート・ユニット「plantica」が特別招聘展示として起用され、会場入り口に展示するインスタレーションアートを手掛けました。当展覧会で招聘された現代アーティストは plantica のみとなります。
【松伯美術館】熱帯花鳥の世界を描く 上村松篁展開催
2022年6月21日(火)〜8月28日(日)の期間、「松伯美術館」にて上村松篁(うえむら しょうこう)の展覧会が開催されます。17歳の頃、インドの熱帯の花鳥を色鮮やかに描いた石崎光瑤の作品に出会い感銘を受けた松篁の、幾層にも重ねられた赤や黄金の強い色彩を感じさせる熱帯花鳥の世界をお楽しみください。
【東京国立博物館】恒例の正月企画「博物館に初もうで」開催
今年で18年目を迎え、毎年大好評をいただいている企画「博物館に初もうで」を2022年も開催いたします。
2022年の干支は「寅(トラ)」です。干支をテーマにした作品の特集や当館の新春の目玉である、国宝「松林図屏風」(長谷川等伯筆)をはじめ、本館の各展示室では新年の訪れを祝して吉祥作品や名品の数々をご覧いただけます。
日本の文化を発信!『ニッポン手仕事図鑑』
『ニッポン手仕事図鑑(https://nippon-teshigoto.jp)は、「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトにする、日本が誇る職人の手仕事、地方の文化や伝統工芸を、映像で紹介している動画メディアです。
「日本でいちばん、職人を愛するメディア」として、2015年にリリースし、現在公開されている映像は70本以上。
これまでは日本語のみの映像を主に制作していましたが、海外や訪日外国人にも手仕事の魅力を伝え、日本の文化の発展につなげていきたいという想いから、この度外国語字幕付きの映像を公開されました。
【ホテル椿山荘東京】幾重にも重なる雲の中に、月が幻想的に浮かび上がる秋の夜「東京雲海-八雲-」×「TOKYO MOON」9月15日よりスタート
2026.09.02
【袋田温泉 思い出浪漫館】大人気りんご風呂などのイベント10月1日より開催
2026.08.31
【函館・湯の川温泉】湯倉神社「白うさぎの絵馬」付き宿泊プランを販売中
2026.08.28
和と和と洋が重なる、新しい秋のおいしさ。弁才天から、栗と芋を楽しむ秋限定大福4品が登場
2026.08.26
日本三名泉・下呂温泉で静かな休日を。周囲を気にせず大切な人と“おこもり”で過ごせる温泉宿「下呂温泉 山形屋」の宿泊プランの販売を開始
2026.08.24
【星のや軽井沢】グラスの中に満月を再現!シャインマスカットや安納芋など秋の味覚を味わう、大人のお月見スイーツ「満月パフェ」が新登場
2026.08.21
滋賀県
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滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。