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京都・祇園「観て、触れて、撮る ミニチュア 光の仏像展。」入場無料の展覧会を開催。

2020.11.07

作り手と使い手の想いを繋ぐお店「想いを繋ぐ百貨店TSUNAGU」を運営する株式会社オファーは、京都・祇園で11月20日~4日間限定の「ミニチュア 光の仏像展」を開催。
普段は触れることも、写真を撮ることもできない日本を代表する国宝や重要文化財の仏像を忠実に複製した30体を超えるミニチュアの複製像を、風情ある京都・祇園の町屋の中で、京和傘を使った照明の柔らかい光のもとに展示します。

「飾る仏像(至高の仏像フィギュア イSム)」と「和傘照明(京都5代の伝統と革新 日吉屋)」が織りなす情景。
【観て、触れて、撮る】これまでになかった展示を楽しんでいただくイベントです。
11月11日までCAMP FIREにてボランティアスタッフの募集、イベント告知・設営費の支援を受付中!

>CAMP FIREキャンペーンページ

作り手と使い手の想いを繋ぐお店「想いを繋ぐ百貨店TSUNAGU」を運営する株式会社オファーは11月20日~の4日間限定で、京都・祇園で「ミニチュア 光の仏像展」を開催します。
展覧会のテーマは「観て、触れて、撮る。」
仏像といっても本物ではなく、忠実に再現されたミニチュアの仏像を風情ある京都の祇園で、京和傘を使った照明の柔らかい光のもとに展示します。

「飾る仏像(至高の仏像フィギュア イSム)」と「和傘照明(京都5代の伝統と革新 日吉屋)」が織りなす情景。

これまでになかった展示を楽しんでいただくイベントです。

京都祇園の町屋の中に、インスタグラムやブログに載せたくなる写真が撮れる4日間限定の撮影スポット。

普段は触れることも、写真を撮ることもできない日本を代表する国宝や重要文化財の仏像を忠実に複製したミニチュアの複製像を30体以上展示し、仏像に触れて、撮影を楽しめます。

仏像を360度全方向から楽しめるのも魅力のひとつ。

目の不自由な方にも、展示物に触れて楽しんでいただける仏像展です。

「観て、触れて、撮る ミニチュア光の仏像展」は、紅葉シーズン 11月20日(金)~23日(月)の4日間限定で開催します。

100年に一度のウイルスが世界を襲い、観光業界をはじめ、人が集まるイベントが軒並み中止になりました。そんな中、少しずつ前に進み出したように思います。

私たちも京都祇園を皮切りに全国各地の風情ある街並みが楽しめる撮影スポットで光の仏像展を開催していくことで、各地の観光を盛り上げる一役を担いたい。

コロナ禍だからこそ、人々の「希望の光」となるような、笑顔が溢れるイベントにする想いで行います。一人でも多くの方々にこの想いが伝わればと情報提供させていただきました。お取り計らいのほど宜しくお願い申し上げます。

開催日程
11月20日(金)11時~19時
11月21日(土)11時~19時
11月22日(日)11時~19時
11月23日(月)11時~17時
会場:京都府京都市東山区祇園末吉町切通し角
(祇園白川の巽橋付近)

11月11日までCAMP FIREにてボランティアスタッフの募集、イベント告知・設営費の支援を受付中!

>CAMP FIREキャンペーンページ

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番組では2014年に”新風土記”を奉納した出雲へ訪れ、「新風土記の第二弾」を制作し番組内で初公開されます。

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写真:神庭 恵子 / インタビュー・文:菊地 伸(HYAKKEI)


今回のアナザースカイのハイライトは、2014年に新風土記を制作した際と同じ古民家で制作した、初公開となる絵画作品。この作品についてはインタビューPart2で詳しくお伝えします。

< 小松美羽プロフィール >

1984年長野県生まれ。女子美術大学短期大学部在学中に銅版画の制作を開始。近年ではアクリル画、立体作品などに制作領域を拡大し、力強い表現力で神獣をテーマとした作品を発表。

2015年、ロンドンで開催されたチェルシー・フラワーショーへ有田焼の作品を出品し、受賞作が大英博物館へ収蔵されるという快挙を成し遂げる。その後、台湾、香港、日本での個展において動員数、売上とも記録を塗り替える。

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小松美羽 Miwa Komatsu | オフィシャルサイト

『アナザースカイ』
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5月27日(木) 伊勢編 24:59~25:39
6月3日(木) 出雲編 25:09~25:39

アナザースカイ 番組公式サイト
https://www.ntv.co.jp/anothersky2/

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