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リゾナーレ熱海 1日1組限定 特別席で密にならずに花火鑑賞を楽しめる「花火女子旅」が登場

2020.06.11

熱海の絶景と温泉に浸るリゾートホテル「星野リゾート リゾナーレ熱海」では、2020年6月14日~12月13日の熱海海上花火大会開催日の全13日限定で、花火鑑賞を楽しむ、贅沢な花火尽くしの宿泊プラン「花火女子旅」が登場します。熱海海上花火大会をイメージしたメインダイニング「和食ダイニング 花火」で、夕食と花火鑑賞を楽しむことができます。さらに花火柄の浴衣、客室でできる線香花火などを用意し花火尽くしの滞在を提案します。

花火鑑賞のための特別席とプロカメラマンによる撮影

和食ダイニング 花火の個室での夕食後、個室からテラスに出ると用意されているのは鑑賞席です。プラン利用者のためだけに用意した特別な席で、熱海の夜空に輝く光と、響き渡る音を楽しむことができます。加えて、鑑賞中の姿や花火はプロカメラマンが写真に収めます。自分で撮るのは難しい、浴衣を着た後ろ姿と花火が一枚に映った写真を撮ってもらうことも可能です。プロカメラマンの撮影が付いた貸切空間での花火鑑賞は、自分へのご褒美にぴったりです。

花火鑑賞への気分を上げる花火尽くしのコンテンツ

1 花火柄の浴衣を着て、和食ダイニング 花火でディナー

本プラン限定で、花火柄の浴衣や帯、小物が客室に用意されています。着付けとヘアセットは、希望によりスタッフが手伝うので、浴衣を着慣れない人でも安心です。花火柄の浴衣を着ると、花火鑑賞への気分が高まります。
和食ダイニング 花火では、まるで花火に囲まれているような空間で、サザエや金目鯛などの魚介を中心に、旬の味覚を取り入れた会席料理を味わいます。口の中で弾けるスパークリング日本酒「HANABI」が、夜空に舞う花火を思わせます。

2 客室で楽しむ線香花火

本プランでは、相模湾を一望するテラス付きの客室「テラスリビングスイート」(123平米、テラス35平米)に宿泊します。客室のテラスでは、リゾナーレ熱海オリジナルデザインの線香花火をすることができます。花火鑑賞後の余韻に浸りながら楽しむ線香花火が、プライベートな夜のひとときを彩ります。他にも、花火玉を模したパッケージのお菓子や、花火に関する本を用意するので、客室に居ながらも花火を堪能できます。

滞在スケジュール例

<1日目>

15:00 チェックイン
16:00 浴衣選び、着付け、ヘアセット
18:00 和食ダイニング 花火で夕食
20:20 特別席で花火鑑賞
21:30 客室で線香花火を楽しむ
22:30 大浴場「明星の湯」で入浴

<2日目>

09:00 スタジオビュッフェ もぐもぐにて朝食
11:00 ソラノビーチ Books&Cafeでリラックス
12:00 チェックアウト

「花火女子旅」概要

<開催日>
2020年6月14日~12月13日の熱海海上花火大会開催日の全13日
6月14日(日)、6月27日(土)、7月26日(日)、7月31日(金)、8月5日(水)、
8月18日(火)、8月21日(金)、 8月23日(日)、8月27日(木)、9月22日(火)、
10月10日(土)、12月6日(日)、12月13日(日)

<料金>
60,000円~(4名1室利用時1名あたり、税別)

<内容>
テラスリビングスイート1泊分の宿泊、夕食(和食ダイニング 花火)、朝食(スタジオ
ビュッフェ もぐもぐ)、花火柄浴衣レンタル、着付け、ヘアセット、花火鑑賞特別席、
プロカメラマンによる撮影、リゾナーレ熱海オリジナル線香花火、スパークリング
日本酒「HANABI」、花火玉パッケージのお菓子、花火に関する本
*着付け、ヘアセットは希望があればスタッフが行います。

<定員>
1組(2~4名)

<対象>
20歳以上

<予約>
7日前まで公式サイト(リゾナーレ熱海)にて受付

<最高水準のコロナ対策宣言>

>リゾナーレ熱海最高水準のコロナ対策宣言

1 衛生管理
星野リゾートでは、コロナ対策の一環として、お客様の健康と公衆衛生を考慮し、以下の対応を行っております。
・チェックイン時の検温実施と海外渡航歴の確認
・通常の客室清掃に加え、ホテル館内のアルカリ電解水による清掃と拭き上げ
・館内各所に除菌用アルコールを設置
・レストラン入店時に全てのお客様へ手指のアルコール消毒を実施
・食器類(お皿、グラス)やカトラリーの高温洗浄(80度以上)、食事用トレイの除菌洗浄
・館内での接客業務の際にマスクを着用
・スタッフの健康と衛生面の管理徹底(出社前の検温と記録確認)
2 「3密」回避
密閉、密集、密接の3つの「密」を回避する滞在を作るべく、以下の対応を行っております。
・滞在中、混雑が確認された場所での、入所・入店規制
・レストランの混雑状況を管理し、入店時間の分散化
・チェックアウトのフロント精算時に、入列規制を適宜実施

詳細:>星野リゾートコロナ対策まとめ

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世界を舞台に活躍する現代アーティスト小松美羽さんの単独インタビュー第一弾。
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番組では2014年に”新風土記”を奉納した出雲へ訪れ、「新風土記の第二弾」を制作し番組内で初公開されます。

常に未来へ進み続ける小松美羽さん。そんな彼女に、この度HYAKKEIの単独インタビューに応えて頂く事が出来ました。”光の柱”の出現を体験し作品に大きな影響を与えたという出雲大社との深い関わりや、出雲の地での新作アートの制作、制作の中心にある祈りの原点に迫ります。

インタビューPart1ではアナザースカイでの撮影風景を元に、”小松美羽さんと巡る出雲大社”をお届けします。出雲の地への親愛の念溢れる小松さん。自然体で語っていただきました。

写真:神庭 恵子 / インタビュー・文:菊地 伸(HYAKKEI)


今回のアナザースカイのハイライトは、2014年に新風土記を制作した際と同じ古民家で制作した、初公開となる絵画作品。この作品についてはインタビューPart2で詳しくお伝えします。

< 小松美羽プロフィール >

1984年長野県生まれ。女子美術大学短期大学部在学中に銅版画の制作を開始。近年ではアクリル画、立体作品などに制作領域を拡大し、力強い表現力で神獣をテーマとした作品を発表。

2015年、ロンドンで開催されたチェルシー・フラワーショーへ有田焼の作品を出品し、受賞作が大英博物館へ収蔵されるという快挙を成し遂げる。その後、台湾、香港、日本での個展において動員数、売上とも記録を塗り替える。

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小松美羽 Miwa Komatsu | オフィシャルサイト

『アナザースカイ』
日本テレビ
5月27日(木) 伊勢編 24:59~25:39
6月3日(木) 出雲編 25:09~25:39

アナザースカイ 番組公式サイト
https://www.ntv.co.jp/anothersky2/

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