家族や友達と室内遊びにピッタリ!!バンダイナムコグループ有志によって作られたカードゲーム『イロトカタチ』クラウドファンディングによる先行予約販売スタート

2020.04.15

巣ごもり生活はクリエイティビティを育てるチャンス!
優れた技術を誇る日本の中小メーカーや、革新的なアイデアを持つクリエイターとのコラボレーションによる商品開発事業を行う株式会社TRINUS(本社:東京都渋谷区 代表取締役:佐藤真矢、以下トリナス)と、株式会社バンダイナムコ研究所(所在地:東京都江東区、代表取締役社長:中谷始)は、カードゲーム『イロトカタチ』のクラウドファンディングによる予約販売を2020年4月5日(日)よりスタートしました。

また、2020年3月31日(火)にはアソビザ共創プラットフォーム「asobiza(アソビザ)」を全面リニューアルしました。

『イロトカタチ』について

カードゲーム『イロトカタチ』は、エンターテインメントコンテンツの制作を手掛ける株式会社バンダイナムコスタジオが「遊びの原点に返り、誰でも遊べる、電源のない場所でも遊べるゲームを考えてみよう」という想いから企画し開発を行いました。「大人と子供が一緒に楽しめる」「みんなが笑顔になれる」「世界中の人が遊べる」ゲームを作りたいという想いから生まれたカードゲームです。

「作る、当てる、うれしい!「色」と「形」と「動き」で伝えるカードゲーム」

イロトカタチは 2020年4月5日(日)より、3月31日(火)に全面リニューアルするアソビ共創プラットフォーム「asobiza(アソビザ)」にて、クラウドファンディングによる受注販売をスタート致します。

《イロトカタチの遊び方》

遊び方は簡単で、「色カード」を並べたり動かしたりして、決められた「お題」を絵で表し、何を作っているか他の人に当ててもらいます。

ドット絵のように色や形でイメージさせることもできれば、カードを動かしてジェスチャーで表現することもできるため、小さなお子様からご年配の方まで楽しく遊んでいただけます。

《商品概要》

◯商品名:イロトカタチ
◯対象年齢:6歳以上
◯プレイ時間:約15分
◯プレイ人数:2~8人
◯内容物:色カード70枚(10種各7枚)、お題カード30枚、プレイシート1枚、サイコロカード1枚、得点チップシート2枚、説明書
◯価格:2,000 円(税抜)
◯送料:国内300円/海外2,000円
◯先行予約受付期間:2020年4月5日(日)〜2020年5月31日(日)
◯発送時期:6月中旬予定

【10個限定豪華版!】

2019年ゲームマーケット秋でテスト販売を行い、ご好評のうちに完売したアイテムです。
今回バンダイナムコ研究所に僅かながら保管されていた物を限定数ですが販売します。

〇商品名:イロトカタチ豪華版
〇価 格:4,500円(税抜)

[通常版との主たる違い]
・プレイシートが布製
・得点チップがクリアパーツ
・お題カードが1枚1 問記載で145問
( 通常版は1枚3 問記載で90 問)
※基本ルールは同じです

《asobiza(アソビザ)とは》

世界でここにしかない、アソビノタネを育てよう

『asobiza 』は、バンダイナムコ研究所に眠っている技術や新規アイデア「アソビノタネ」をプラットフォーム上に開示し、ユーザーの声を取り入れながらブラッシュアップしていくことで、今までに見たことがないような新しいアソビを世に出していく「アソビ共創プラットフォーム」です。どんなタネに芽が出るのか、どんな色の花が咲き、実が成るのか。成長の行方はサポーター次第。ここでしか出会えないアソビノタネ、私たちと一緒に育てませんか?

《企業概要》

株式会社TRINUS
『TRINUS』は、メーカー、デザイナー、エンドユーザーの3 つから成るものづくりコミュニティを活用し、新しい価値を生み出す究極のファブレスメーカーです。社内に多くの資源を抱えない代わりに、日本全国の様々な技術を取り上げ、これらを活用した商品コンセプト・デザインを4 , 000 名以上の登録デザイナーから公募、ユーザー(潜在消費者)からのフィードバックを踏まえて採用作品を選出し、試作開発、ブランディングや販売までを一気通貫で行う「オープン・バリューチェーン」というコンセプトを提唱・推進しています。

※ オープン・バリューチェーンについてはこちらをご参照ください。
https://trinus.jp/pages/corporation

〇本 社 東京都渋谷区西原3-1-10 Tefu Yoyogi Uehara 2F
〇代表者 代表取締役 佐藤真矢
〇設 立 2014年11月25日
〇資本金 65,985,000円(資本準備金含む)
〇URL  https://trinus.co.jp/

株式会社バンダイナムコ研究所
バンダイナムコ研究所は、最先端技術の研究開発を起点に、『エンターテインメントの新しい価値を創出』する『エンターテインメント イノベーション集団』です。これまで想像でしかできなかった物やサービスなどが、高速な技術の進歩により現実となり、私たちは今、とてもワクワクする時代にいます。バンダイナムコ研究所は、これまで培ってきたエンターテインメントの知見を最大限に活かし、世界中のイノベーターと積極的に共創を行うことで、『今までにない新しいアソビやエンターテインメント』を生み出し実現したいと思っています。

○本 社 東京都江東区永代2-37-25
○代表者 代表取締役社長 中谷 始
○設 立 2019年4月1日
○資本金 10,000,000 円
○URL  www.bandainamco-mirai.com

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世界を舞台に活躍する現代アーティスト小松美羽さんの単独インタビュー第一弾。
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番組では2014年に”新風土記”を奉納した出雲へ訪れ、「新風土記の第二弾」を制作し番組内で初公開されます。

常に未来へ進み続ける小松美羽さん。そんな彼女に、この度HYAKKEIの単独インタビューに応えて頂く事が出来ました。”光の柱”の出現を体験し作品に大きな影響を与えたという出雲大社との深い関わりや、出雲の地での新作アートの制作、制作の中心にある祈りの原点に迫ります。

インタビューPart1ではアナザースカイでの撮影風景を元に、”小松美羽さんと巡る出雲大社”をお届けします。出雲の地への親愛の念溢れる小松さん。自然体で語っていただきました。

写真:神庭 恵子 / インタビュー・文:菊地 伸(HYAKKEI)


今回のアナザースカイのハイライトは、2014年に新風土記を制作した際と同じ古民家で制作した、初公開となる絵画作品。この作品についてはインタビューPart2で詳しくお伝えします。

< 小松美羽プロフィール >

1984年長野県生まれ。女子美術大学短期大学部在学中に銅版画の制作を開始。近年ではアクリル画、立体作品などに制作領域を拡大し、力強い表現力で神獣をテーマとした作品を発表。

2015年、ロンドンで開催されたチェルシー・フラワーショーへ有田焼の作品を出品し、受賞作が大英博物館へ収蔵されるという快挙を成し遂げる。その後、台湾、香港、日本での個展において動員数、売上とも記録を塗り替える。

HTCとのコラボによるVR作品『INORI~祈祷~』が第76回ヴェネツィア国際映画祭VR部門、イギリスのレインダンス映画祭にノミネートされる。2020年、日本テレビ系「24時間テレビ」のチャリTシャツのデザインを担当など、国内外で大きな注目を集めている。

小松美羽 Miwa Komatsu | オフィシャルサイト

『アナザースカイ』
日本テレビ
5月27日(木) 伊勢編 24:59~25:39
6月3日(木) 出雲編 25:09~25:39

アナザースカイ 番組公式サイト
https://www.ntv.co.jp/anothersky2/

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