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平安神宮御鎮座百三十年記念 平安神宮 桜音夜〜紅しだれコンサート2025〜開催決定
1989(平成元)年に始まり、平成の時とともに歩んできた「平安神宮 紅しだれコンサート」。令和となり2023年より新たに「平安神宮 桜音夜(さくらおとよ)」として進化を遂げました。2025年は4月2日(水)~6日(日)の5日間、実施します。
「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」ではミュージアム内の2作品が、2020年3月1日(日)から4月30日(木) まで期間限定で春の装いとなります。
2018年7月の開館から1年で、世界106の国と地域から、 125万人以上が来館している「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」(東京・豊洲)は、裸足になって超巨大な作品の中に身体ごと没入していく《水に入るミュージアム》です。
近隣では、豊洲市場や江戸前場下町のオープンにより、新鮮な食材を活かした食体験や、日本文化を感じることができるお土産を集め、買い歩きも楽しめます。
〒135-0061 東京都江東区豊洲6丁目1−16
ゆりかもめ 新豊洲駅から徒歩2分
時間と共に刻々と変化しながら花々が咲き渡り、生命の宇宙が空間に広がる作品「Floating in the Falling Universe of Flowers」が、今の時期だけ桜が空間に広がります。加えて、来場者が裸足になって水の中を歩く作品「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング – Infinity」では、無限に広がる水面に鯉が泳ぎ、鯉は人々にぶつかると、桜に変化し散っていきます。一年を通して、咲いていく花々は季節とともに移り変わります。
Floating in the Falling Universe of Flowers
teamLab, 2016-2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi
1年間の花々が、時間と共に刻々と変化しながら咲き渡っている、生命の宇宙が空間に広がっている。
寝転ぶ、もしくは、座ってしばらくいると、やがて身体は浮遊し、世界と一体化していくだろう。
人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング – Infinity
Drawing on the Water Surface Created by the Dance of Koi and People – Infinity
teamLab, 2016-2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi
無限に広がる水面に鯉が泳いでいる。人々は水の中に入り歩く。
鯉は、水の中の人々の存在に影響を受け、また他の鯉の影響を受けながら泳ぐ。そして、鯉は、人々にぶつかると、花となって散っていく。一年を通して、咲いていく花々は季節とともに移り変わっていく。
人々の存在に影響を受けて泳ぐ鯉の軌跡によって、線が描かれていく。
作品はコンピュータプログラムによってリアルタイムで描かれ続けている。あらかじめ記録された映像を再生しているわけではない。全体として以前の状態が複製されることなく、鑑賞者のふるまいの影響を受けながら、変容し続ける。今この瞬間の絵は二度と見ることができない。
はだしとなって、超巨大な作品に、他者と共に、身体ごと、圧倒的に没入していく。
所在地: | 東京都江東区豊洲6-1-16 teamLab Planets TOKYO |
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開館時間: | 月曜 – 木曜 10:00~19:00、金曜 10:00~21:00、土・祝前日 9:00~21:00、日・祝日 9:00~19:00 |
*最終入館は閉館の30分前 | |
*3月20日(金) – 4月4日(土)は特別延長期間の為 9:00 – 21:00 | |
*4月5日(日)は9:00 – 19:00 | |
休館日: | 2020年3月12日(木)、4月6日(月)、4月14日(火)、4月15日(水) |
料金: | <2月・3月・4月入場 エントランスパス> 大人(18歳以上) 3,200円 大学生・専門学生 2,500円 |
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徳島県三好市では、四国の魅力を発信し続けている「四国カメラ部」とタッグを組み、Instagramを活用した新しいプロモーションに取り組んでいます。
【東海道五十三次ふらっと-flat-完歩】Vol.29 日坂宿~袋井宿 東海道どまんなかで「さわやか」初体験!
『東海道五十三次ふらっと-flat-完歩』とは…
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「入魂の芸術 日本刀展 」 大丸心斎橋店 アールグロリュー ギャラリー オブ オーサカ
刀匠が一打一打に魂を込め、鉄を鍛錬して作り上げる伝統芸術「日本刀」。鎌倉時代から伝わる名刀から現代の名匠による美術刀剣まで、太刀、刀、脇差、短刀などを一堂に集めて展観いたします。また、鍔、縁頭、目貫などの小道具も多数出品いたします。年に一度のこの機会に、ぜひ来店ください。
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1989(平成元)年に始まり、平成の時とともに歩んできた「平安神宮 紅しだれコンサート」。令和となり2023年より新たに「平安神宮 桜音夜(さくらおとよ)」として進化を遂げました。2025年は4月2日(水)~6日(日)の5日間、実施します。
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2025年1月21日(火)より東京国立博物館 平成館で開催中の展覧会、開創1150年記念 特別展「旧嵯峨御所 大覚寺 -百花繚乱 御所ゆかりの絵画-」では、好評につき、夜間開館を実施することが決定しました。また、2月18日(火)からは本展グッズを税込4,000円以上ご購入いただいた方に、限定のノベルティを配布します。
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