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滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
銀座 蔦屋書店は開店3周年記念のメイン企画として、現代美術家 森 洋史 個展「MOSHA」、写真家 川島小鳥 写真展「おはようもしもしあいしてる」を開催しておりましたが、新型コロナウィルス感染症対策の一環として、急遽臨時休店となり、これらの展覧会も休止となりました。実店舗ではご覧いただけない展示作品をオンラインでご覧いただき、ご購入いただけるようにいたしましたのでご紹介させていただきます。
実店舗は休店になりますが、代わりにオンラインで「アートのある暮らし」をご提案させていただき、ご自宅で楽しく過ごしていただきたいと考えております。
各展覧会へはご来場いただけない状況となっておりますが、代わりにオンラインサイトで作品をご提案ししてまいりますのでお楽しみいただければ幸いです。
森 洋史氏・川島 小鳥氏の作品ほか多数のアート作品をオンラインでビューイングいただき、オンラインストアでご購入いただけます。
銀座 蔦屋書店で取り扱い中のアート作品のご紹介・販売(OIL by 美術手帖)
>蔦屋書店取扱中の作品全般
森洋史 個展「MOSHA」作品のご紹介・販売(OIL by 美術手帖)
>森洋史 個展「MOSHA」
川島小鳥「おはようもしもしあいしてる」作品のご紹介・販売(OIL by 美術手帖)
>川島小鳥「おはようもしもしあいしてる」
サブカルチャーと美術史上の名画のイメージをリミックスし、最新の技術を駆使して特有なテクスチャーを持つ作品に仕上げる森洋史。記念すべき個展となる本展では、ロイ・リキテンスタインと日本のサブカルチャーをリミックスしたLichtenstein × J-pop シリーズや、日本の古画とアニメをリミックスしたJapanesque シリーズ等、これまで森が制作してきたシリーズの新作をはじめ、Portraits シリーズ、Damien Hirst Parody シリーズといった新たなシリーズを含む新作群を発表いたします。
人の純粋さや、素直な感情が輝く一瞬を捉えた写真が印象的である写真家・川島小鳥。
8歳から住んでいる東京を主な舞台に約20年間に渡って撮影された写真群を紡ぎ、キャリア初期からの未発表作品を多く含む400ページの写真集を刊行いたしました。その刊行を記念し写真展を開催いたします。
日常の中でその場の感情をすくい上げるように撮影されたささやかな幾つものものごとは、見落とされがちな美しさとやさしさが世界にあふれていることをそっと示唆します。風景写真を中心に編集された本作は、これまでの人物が主役となることの多かった作品と異なり、新たな作家の一面を覗かせます。
森 洋史(もりひろし)
1977年東京都生まれ。2013年 東京藝術大学大学院美術研究科油画技法・材料修士課程を修了。
パロディを手法とし、宗教画や日本の古典美術、ポップアート等の美術史上の名画と、アニメやゲームから引用したイメージをリミックスした作品を制作しています。アニメ調に描かれたキッチュなイメージを、最新の技術を用いた独自の技法を駆使し、緻密さと高い精度によって、特有のテクスチャーをもつ作品へと仕上げます。
川島 小鳥(かわしまことり)
写真家。1980年生まれ。早稲田大学第一文学部仏文科卒業後、沼田元氣氏に師事。 写真集に『BABY BABY』(2007)『未来ちゃん』(2011)『明星』(2014)谷川俊太郎との共著『おやすみ神たち』(2014) 『ファーストアルバム』(2016)『つきのひかり あいのきざし』(2018)、台南ガイドブック『愛の台南』(2017)、 画家小橋陽介 ×川島小鳥作品集『飛びます』(2019)がある。最新写真集は『violet diary』(2019)。
第42回講談社出版文化賞写真賞、第40回木村伊兵衛写真賞を受賞。
日本の伝統的な「藍染め」を用いた数量限定LIMITED COLLECTION INDIGO DYEモデルを販売開始。
フェンダーミュージック株式会社は、日本の伝統的な「藍染め」を用いたSTRATOCASTER®とTELECASTER®の2製品を数量限定にて6月26日(金)より数量限定で販売しました。
「変わる廃墟展 2022」開催 朽ち果てていく儚さと美しさを体感
廃墟のイメージが180度“変わる”、廃墟のもつ“美しさ”を表現した写真展「変わる廃墟展 2022」が開催されます。期間は2022年3月11日(金)~4月3日(日)まで。東京の他に名古屋ギャラリーでの巡回展も決定しました。総勢16組のクリエイターが参加します。
「チームラボボーダレス」が【春】限定の作品空間に。桜色に輝くランプや10万本の巨大な菜の花など春の景色が登場。3月1日から
3月から今の季節だけ見られる春の景色が登場します。チームラボボーダレスは、境界のない世界が1年を通して移ろい、季節とともに変化する作品を体験することができる《地図のないミュージアム》。3-4月には、ランプが桜色に輝く「呼応するランプの森 – ワンストローク、桜」や、10万本もの菜の花や牡丹が咲き渡り一斉に散っていく「増殖する無量の生命 – A Whole Year per Year」など、春限定の作品空間を楽しむことができます。
<小松美羽さん単独インタビュー>新作“NEXT MANDALA〜魂の故郷” に込めた大調和時代へのメッセージとは
昨年25周年を迎えた(株)デジタルガレージは“Whole Earth Catalog”で世界的に知られるStewart Brand(スチュアート・ブランド)氏と“EARTHSHOT”を宣言。〜Whole Earth Catalogから50年、これからの未来・テクノロジーを考える〜をテーマに今年で21回目となるカンファレンス、「THE NEW CONTEXT CONFERENCE」が8月11日に行われ、その様子は日本⇔米国(サンフランシスコ)同時中継にてオンラインで観客に配信された。
イベント当日、現代アーティスト小松美羽さんは高野山別格本山三宝院で制作した”NEXT MANDALA〜魂の故郷”を発表。目入れのライブペイントを行い、”大加速時代から大調和時代へ”とのメッセージを発信し、会場を祈りの空間へと導いた。
【東海道五十三次ふらっと-flat-完歩】Vol.1 日本橋~品川宿 <前編> 銀座でなりきり訪日外国人
『東海道五十三次ふらっと-flat-完歩』とは…
ふとしたきっかけで東海道を歩き、その魅力に目覚めた筆者が、旧東海道に沿って、五十三次、約500㎞をテキトーに歩き、永い歳月をかけてついに完歩してしまった感動巨編!(ただし全米は泣かない)。時間がある時にぶらっと出かけて、気の向くままに歩くシステム。よって歩く順番もランダム。名所旧跡を語るより、街道沿いの人々や風俗(変な意味ではない・・・と思う)、B級スポットなどを、ときどき妄想も入れつつ紹介し、いつか現代の十返舎一九と呼ばれたい。今回はその記念すべき第1回ということで、定石通り、東海道の起点である「日本橋」から最初の宿場町「品川宿」まで歩いた記録の前半をご紹介します。
奇想の造形、時代を超える技の枠~特別展「神業ニッポン 明治のやきもの -幻の横浜焼・東京焼-」
滋賀県立陶芸の森は、特別展「神業ニッポン 明治のやきもの -幻の横浜焼・東京焼-」を3月20日より開催いたします。
【京都岡崎 蔦屋書店】関西を拠点に活動を行う画家 山田千尋の個展「COME TO LIFE」を10/25(土)より開催
京都府
世界最大級の墨絵ミュージアム誕生 2025年9月27日(土)「豊川稲荷 西元祐貴美術館」開館
愛知県
色鮮やかなドライフラワーが織りなす一点物の盆栽アート『HANA BONSAI』誕生
東京都
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー後編:吉村良介氏, 高橋紀成氏, Mario Christiano氏, Stefano Pesce氏
広島県
下瀬美術館「周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢-」展/インタビュー前編:チーフキュレーター齋藤恵汰氏
広島県
職人が手仕事で一点ずつ製作する漆器「ポケモン 干支小椀」から2026年新絵柄ポニータが登場
2026.04.13
船橋屋から「抹茶白玉あんみつ」「抹茶くず餅プリン」「宇治抹茶の白玉しるこ」の3種が限定販売
2026.04.10
【界 玉造】出雲千年の歴史を知る、手業のひととき「神聖な鍛冶場で打つ、一生モノの鍛造トレイづくり体験」開催
2026.04.08
”体験をおみやげに変える”水族館限定スイーツがお亀堂より新たに登場
2026.04.06
【季節限定】春の訪れを五感で味わう、三段仕立ての贅沢和菓子『氷川季菓 ~花の宴~』新発売
2026.04.03
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
2026.04.01
滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。