「すみっコぐらし」より 大人気の“しろくま”と“ぺんぎん?”が 大好評につき、イオンで再登場!

2020.05.09

株式会社バンダイ キャンディ事業部では、キャラクターをモチーフにした和菓子シリーズ「食べマス」より「すみっコぐらし」の“しろくま”と“ぺんぎん?”をかたどった『食べマス すみっコぐらし』(全1種)を、2020年5月3日(日)より本州、四国、北海道のイオン・イオンスタイルの店舗の和菓子コーナーにて販売します。(発売元:株式会社バンダイ)

<食べマス すみっコぐらしとは>

「すみっコぐらし」のキャラクターより、さむがりでひとみしりの“しろくま”と、自分がぺんぎんなのか自信がない“ぺんぎん?”を和菓子で表現。すみっこが大好きな2匹らしく、ちょこんとした姿がなんとも可愛らしい商品です。「食べられるマスコット」の名の通り、2キャラクターそれぞれのチャームポイントをぽってりとした“練り切り”で表現しました。“しろくま”は白いからだにピンクの耳、“ぺんぎん?”は黄緑のからだに白いおなか、黄色い足とくちばし。どちらもからだの前で両手を合わせ、つぶらな瞳ですみっこに佇んでいる様子を再現しています。

中の餡の味は和菓子ならではの繊細な味わいを残しつつも、彼らの色合いにちなんだみるく味(しろくま)、りんご味(ぺんぎん?)の2種類を用意。味だけでなく見た目も楽しむことができ、思わず2匹並べて写真に収めたくなるフォトジェニックな商品です。

>食べマス すみっコぐらし バンダイキャンディ公式サイト

<食べマスとは>

「食べマス」は、「食べられるマスコット」の略を名称としたキャラクター和菓子のブランドで、餡、砂糖、もち粉などを使ってキャラクターの特徴を表現しています。美味しさだけでなく、手の込んだ細工の美しさ、そして“かわいすぎて食べるのがもったいない”と思ってしまうほど、キャラクターの持つ愛らしさを表現した新感覚の和菓子です。
これまでに、「リラックマ」「すみっコぐらし」「ワンピース」「スヌーピー」「ディズニーキャラクター」「星のカービィ」「ドラえもん」「サンリオキャラクター」「妖怪ウォッチ」「カナヘイの小動物」「うさまる」を発売し、そのかわいらしさが話題となっています。

>食べマス バンダイキャンディ公式サイト

商品概要

商品名: 食べマス すみっコぐらし
名称: 生和菓子
種類: しろくま(みるく味)
ぺんぎん?(りんご味)
商品サイズ: 各全長約40mm(パッケージを除く)
希望小売価格: 380円(税抜)
発売日: 2020年5月3日(日)~
販売ルート: 本州、四国、北海道のイオン、イオンスタイルの店舗の和菓子コーナーにて順次発売予定
※数量限定のため、なくなり次第販売終了となります。
※店舗での商品のお取り扱い日は、店舗によって異なる場合があります。
※一部店舗ではお取り扱いのない場合があります
発売元: 株式会社バンダイ

(C)2020 San-X Co., Ltd. All Rights Reserved.

※画像はイメージです。
※画像は実際の商品とは多少異なる場合があります。
※のどにつまらせないようご注意ください。
※最新の情報は、バンダイキャンディホームページをご覧ください。
※「食べマス」は株式会社バンダイの登録商標です。

すみっコぐらしとは

電車に乗ればすみっこの席から埋まり、カフェに行ってもできるだけすみっこの席を確保したい…。
すみっこにいるとなぜか“落ちつく”ということがありませんか?
さむがりの“しろくま”や、自信がない“ぺんぎん?”、食べ残し(?!)の“とんかつ”、はずかしがりやの“ねこ”、正体をかくしている“とかげ”など、ちょっぴりネガティブだけど個性的な“すみっコ”たちがいっぱい。
すみっこが好きな方、すみっこが気になる方、あなたもすみっコなかまになりませんか?

【一般のお客様からのお問い合わせ先】
バンダイお客様相談センター
ナビダイヤル:0570-014-315
受付時間 10:00~17:00(祝日・夏季・冬季休業日を除く)

新着

新着

注目の記事

東京都

飲食店

優雅でプライベートな朝のひとときをインルームで。ザ・プリンス パークタワー東京

昨今の状況から、外で自由にお酒を楽しむことが難しい今、東京タワーを眺めながら優雅に安心・安全なお部屋でシャンパンとブランチをお楽しみいただけるステイプランをご用意いたしました。初夏の爽やかな風とホテルを包む豊かな新緑の中、ザ・プリンス パークタワー東京ならではの東京タワーの眺めとともに、シャンパンブランチをお楽しみいただけます。

山梨県

芸術

現代アーティスト小松美羽による奉納ライブペイント 身延山久遠寺が祈りに包まれる

高野山・比叡山とならぶ日本仏教三大霊山のひとつである身延山に座する 、日蓮宗総本山である身延山久遠寺(みのぶさんくおんじ)にて現代アーティスト小松美羽による奉納ライブペイントが4月17日(土)10:00~行なわれました。
日蓮聖人の生誕から800年を迎えるこの年に、コロナ禍における人々の健勝や多幸を祈る僧侶30人以上の読経と祈祷の中で行われた1時間余りの荘厳なライブペイントはLIVE配信により2万人以上の人々を魅了。
小松の想いが籠ったこの作品は今後、久遠寺宝物殿の広間に展示される予定です。

青森県

観光

イベント

星野リゾート青森屋スタッフと祭り団体が共演しステージへ 祭りにも参加します

星野リゾート青森屋は祭りのショーなどのアクテビティをお楽しみいただける施設です。今年は祭り団体との共演ショーに加え、青森屋のスタッフが4つの祭りに出向き、7月31日から8月8日の内、4日間で青森ねぶた祭、八戸三社大祭(はちのへさんしゃたいさい)、五所川原立佞武多(ごしょがわらたちねぷた)、弘前ねぷたまつりに参加します。

熊本県

文化

400年超え17代続く「光照寺」復興支援のための クラウドファンディングを開始

2016年4月14日に震度7を記録した熊本地震で宇城市にある光照寺も大きな被害を受けました。そして地震から数年後、周りが落ち着きお寺の復興を始めるのですが支援の方も落ち着き最低限の修理に留まっていました。自身のお寺の復興を後回しにしてボランティアに駆け回っている糸山さん。
株式会社ワン・ストーリーは、熊本で被災された光照寺と相談して、仏像を入れる宮殿を修理するための資金集めとしてクラウドファンディングを立ち上げました。2021年5月28日まで実施いたします。

ピックアップ

ピックアップ