滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿「つなぐ宿喜兵衛」がオープン
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
東京都
芸術
20世紀&コンテンポラリーアートイブニングセールで1億3910万ドル売上を達成、そしてレイモンド・ペティボン、シャラ・ヒューズ、エワ・ジャスクウィッズの作品でオークション新記録を更新しました。
「このイブニングセールはフィリップスの歴史の中でも最高の記録を達成し、非常に喜ばしく思います。また、異なるカテゴリーを並行して提供することで、すべてのカテゴリーを高め合うというフィリップスの継続的な戦略を肯定的に裏付けた結果と言えるでしょう。
このような関心の広がりは、ジョージア・オキーフとクウェシ・ボッチウェイという、驚くべきことに1世紀近くも離れた作品の両方に強い関心が寄せられたことからもわかります。今回のセールはニューヨークの新本社で行われる最初の大規模なオークションであり、市場の驚異的な強さとエネルギーを示すものでした。
このような素晴らしい結果を得て、コレクターの方々を直接会場にお迎えできたことに、私たちはとても感激しています。」
フィリップスは、20世紀および21世紀のアートとデザインを売買する世界的なプラットフォームを提供してしており、20世紀およびコンテンポラリーアート、デザイン、写真、版、時計、ジュエリーの7分野に特化しています。お客様には収集に関してプロフェッショナルな観点からあらゆるアドバイスをいたします。
ニューヨーク、ロンドン、ジュネーブ、香港のサロンでオークションや展示会を開催しているほか、それ以外の地域のお客様には、ヨーロッパ、アメリカ、アジアの各地域にある駐在員事務所を通じてサービスを提供しています。
また、フィリップスは、世界のどこからでもアクセスできるオンライン・オークション・プラットフォームをご用意しています。さらに、オークションを通した売買の機会を提供するだけではなく、個人売買の仲介や、鑑定、評価などのサービスを行っております。
東京 – 本井 眞奈 (コミュニオン株式会社)
mail:m.motoi@communion.co.jp
TEL:03-5468-5278
フィリップス東京オフィス
〒106-0032
東京都港区六本木 6-6-9 ピラミデビル 4F
TEL:03-6273-4818
服部 今日子 (フィリップス日本代表)
mail:khattori@phillips.com
松本 麻生
mail:mmatsumoto@phillips.com
PHILLIPS NEW YORK:450 Park Avenue, New York, NY 10022
【松伯美術館】熱帯花鳥の世界を描く 上村松篁展開催
2022年6月21日(火)〜8月28日(日)の期間、「松伯美術館」にて上村松篁(うえむら しょうこう)の展覧会が開催されます。17歳の頃、インドの熱帯の花鳥を色鮮やかに描いた石崎光瑤の作品に出会い感銘を受けた松篁の、幾層にも重ねられた赤や黄金の強い色彩を感じさせる熱帯花鳥の世界をお楽しみください。
KYOTO STEAM-世界文化交流祭-2020
2020年3月7日~9日、21日~30日、岡崎地域をメーンとした京都市内(ロームシアター京都、京都市京セラ美術館、京都市動物園ほか)にで「KYOTO STEAM-世界文化交流祭-」が開催されます。
【新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況等により、プログラムの内容に変更が生じる場合がございますので、事前に公式サイトで情報をご確認いただきますよう、お願い申し上げます。】
大和文華館にて「泰西王侯騎馬図屏風と松浦屏風 ―越境する美術―」展を開催
2022年4月8日(金)から5月15日(日)の期間、大和文華館にて「泰西王侯騎馬図屏風と松浦屏風 ―越境する美術―」展を開催いたします。本展では、サントリー美術館所蔵の重要文化財「泰西王侯騎馬図屏風」と、当館の国宝「松浦屏風」を軸に、東西の文明圏の境界を越えて行き来し、それぞれの地に根付いた美術工芸の諸相を眺めます。どうぞ、異国趣味あふれる造形の数々をお楽しみください。
上村松篁展 「美の構成」に触れる 松伯美術館11月2日(火)より
上村松篁が50年間も胸の中で温めていたモチーフである、火炎木と印度孔雀とスコールを描いた70歳時の代表作「燦雨」の本画をはじめ、作品の制作過程を知ることのできる下絵や素描をあわせて展覧する”上村松篁展 「美の構成」に触れる”を開催します。期間は2021年11月2日(火)~ 2022年2月6日(日)
「チームラボボーダレス」が【春】限定の作品空間に。桜色に輝くランプや10万本の巨大な菜の花など春の景色が登場。3月1日から
3月から今の季節だけ見られる春の景色が登場します。チームラボボーダレスは、境界のない世界が1年を通して移ろい、季節とともに変化する作品を体験することができる《地図のないミュージアム》。3-4月には、ランプが桜色に輝く「呼応するランプの森 – ワンストローク、桜」や、10万本もの菜の花や牡丹が咲き渡り一斉に散っていく「増殖する無量の生命 – A Whole Year per Year」など、春限定の作品空間を楽しむことができます。
【銀座 蔦屋書店】日本唯一の伎芸天像とされる『秋篠寺 伎芸天立像』を精緻に再現した⽊彫像を8月24日(月)より店頭・オンラインストアにて限定発売開始。
銀座 蔦屋書店(東京都中央区)は、日本唯一の伎芸天像(ぎげいてんぞう)とされる『秋篠寺 伎芸天立像』を精緻に再現した⽊彫再現像の限定販売を開始いたします。今回の作品は、実物を3Dスキャンして製作された高精度のデータをもとに、かつてない再現性で完成した作品となっています。
夏の記憶を彩る至福の一杯 宮崎県産「太陽のタマゴ」を贅沢に使用した夏限定のパフェが登場
2026.06.12
【 ホテルニューオータニ(東京)】神宮外苑花火大会の鑑賞グルメプラン発売
2026.06.10
【箱根強羅公園】あじさいに囲まれて撮影できるフォトスポットが今年も登場
2026.06.08
“ひんやりととろける” 夏だけのご褒美がMERCER bisより登場
2026.06.05
久世福商店の涼菓で涼やかに。素材のおいしさを楽しむ”無殺菌製法”でつくった「絹ごしなめらかプリン・ゼリー」新発売
2026.06.03
開館25周年記念特別展「上杉謙信と川中島合戦」を 米沢市上杉博物館で開催中
2026.06.01
滋賀県
日本情報
滋賀県長浜市に一日一組限定の宿泊施設「つなぐ宿喜兵衛(きへえ)」がオープンし、楽天トラベルにて宿泊予約の受付が開始されました。オープンを記念し、1泊2日の無料宿泊を提供するキャンペーン「#一日一組限定の宿で一生に一度の思い出旅」を実施します。一日一組限定の宿だからこそ叶う、大切な人との特別な時間を体験いただけます。
青森県
イベント
文化
青森県・大鰐温泉に位置する温泉旅館「界 津軽」は、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。
青森県
イベント
桜
毎年4月下旬から5月上旬に行われる弘前さくらまつりを開催している弘前公園。「日本三大夜桜の一つ」「死ぬまでに見たい絶景」と言われ、約50種2,600本のさくらが一斉に咲き誇る様子を見に、世界中から観光客が集う人気スポットです。雪の見頃に合わせて2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)の期間、「冬に咲くさくらライトアップ」を開催します。
熊本県
日本情報
黒川温泉(熊本県南小国町)とその近郊で最近新しくオープンした施設やリニューアルしたお店をご紹介します。どのスポットも黒川温泉街から車で約5~10分圏内にあるので、温泉巡りの合間に気軽に立ち寄れます。老舗旅館が手掛ける新店舗や、自然豊かな里山カフェ、地元食材にこだわったレストランなど、多彩な魅力が満載です。黒川温泉の新たな楽しみとしてチェックしてみてください。
栃木県
日本情報
2025年10月より日光エリアにおける新たな二次交通サービスとして、ハイグレード貸 切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER」の運行を開始いたします。 運行開始を記念し、東武トップツアーズ株式会社では「SPACIA X NIKKO CRUISERが紡ぐ 早朝紅葉鑑賞の旅」を企画、2025年9月12日(金)より発売いたします。
全国
イベント
「生きて帰る 生きて還す」
多くの命を救い続けた、駆逐艦「雪風」の史実に基づく物語『雪風 YUKIKAZE』が戦後80年の節目となる2025年8月15日、全国公開される。公開に先立ちソニー・ピクチャーズ試写室でマスコミ先行試写会が行われた。
太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」。戦場で海に投げ出された多くの仲間の命を救い帰還させ、戦後まで生き抜き「幸運艦」と呼ばれた雪風と、激動の時代を懸命に生きる人々の姿を壮大なスケールで描く。
主演は「雪風」の艦長・寺澤一利を演じる竹野内豊。先任伍長・早瀬幸平を玉木宏が演じるほか、奥平大兼、田中麗奈、石丸幹二、益岡徹など実力派俳優が共演。そして戦艦大和と運命を共にした帝国海軍・第二艦隊司令長官、伊藤整一を中井貴一が圧倒的な存在感で演じ切る。
時代が再び、分断と暴力に揺れる現代。本作は「同じ過ちを繰り返す道を歩んではいないか」と、彼らが命をかけて守りたいと願った”今”を生きる私達に問いかける。戦後80年、戦争の記憶が薄れゆく今だからこそ、尊い平和の価値を未来に繋ぐ作品『雪風 YUKIKAZE』を多くの方にご覧いただきたい。